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秘訣が満載!

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写真
立教大学 社会学部

野本綾香さん

東進ハイスクール海浜幕張校

出身校: 専修大学松戸高等学校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: 合唱部 副部長

引退時期: 高3・8月

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時間をうまく使える

私は高校二年生の一月に東進に入学しました。きっかけは冬の無料招待講習でした。三講座まで無料で受けられるということを知り、興味を持ちました。そのままなし崩し的に入りましたが、良い結果になったのでよかったです。

東進の良いところは、四つあります。一つ目は、時間をうまく使えるところです。私は合唱部に高校三年の八月まで所属していて、現役中も、七時までほとんど部活があり、家に帰るのが遅くなります。そのため、家の机に向かうとへとへとになって勉強ができないので、学校と家の間にある東進に行くことで強制的に勉強ができます。また、最寄りにつくと八時なので、一コマの授業を受けるのにぴったりで、部活後のルーティーンとして一日一コマを目標に毎日登校していました。

二つ目は、映像による授業の種類がたくさんあることです。そのため、自分にあった授業を受けることができました。また、受けるタイミングも自由であり、私の場合では、世界史を集中受講をすることができ、受験に間に合わせることができました。

三つ目は、一か月に一回模試を受けられるところです。短いスパンで受けられることによりその都度自分の弱点を知ることができます。その返却のタイミングで、復習を行うことにより相乗効果で成績を上げることができるので、復習は必須です。

四つ目は、同じ目標を持った、仲間がいることです。東進では週一回グループ・ミーティングがあり、担任助手の方と三~四人の生徒で組むのですが、その生徒が同じ大学を目標にしていたので、悩みや、相談をすることが多かったです。また、担任助手の方も近い存在だったので全体としてアットホームな雰囲気でストレスなく受験生活を終えることができました。受験生生活を通して、グループ・ミーティングの存在は大きかったと思います。以上のことから、私は東進に入ってよかったです。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の悩み相談を親身に聞いてくれ、的確なアドバイスをくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

少し前に受験という同じ体験をした人なので、自分の体験をもとに話をしてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

二か月に一回自分の実力が本番と同じ形式で試すことができたため。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

家から近かったため、休みの日にも行けると思ったから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

グループ・ミーティングは基本すごく楽しく、時々真面目でいい息抜きになった。また同じ目標を持った仲間だったので互いのモチベーションを高め、質の良い勉強ができた。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

広い視野を持ち周りのことをよく考え、先回って行動ができるようになりたい。また、たくさんの人と関わる機会が多くなるので、その出会い一つ一つを大切にしていきたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
一か月に一回という、短い期間で模試が行われるため自分の弱いところを知るのに最適。

高速マスター基礎力養成講座
電車に乗るとき、寝る前などスキマ時間に活用させると強い。

高速学習


Q
おすすめ講座
A.

【 難度別システム英語 構文編Ⅲ 】
英語構文を一文一文取ってわかりやすく解説してくれたため。

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難度別システム英語 構文編Ⅲ

構文のルールをマスターして一気に実力アップ!

渡辺勝彦 先生

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90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:基礎レベルの文法事項を一通り学習し終えている生徒

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