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横浜国立大学 理工学部

後藤高志くん

東進衛星予備校徳島阿南校

出身校: 富岡東高等学校

東進入学時期: 高3・6月

所属クラブ: 剣道部 主将

引退時期: 高3・6月

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今までやってきたことは必ず力になっています

僕は高校3年の6月に部活を引退するタイミングで東進に入学しました。きっかけは化学に苦手意識があり、その化学を得意にすることで得点源にしたいと思ったからです。僕がおすすめする講座は「ハイレベル化学」です。この講座は、高校の内容を少し超えて解説してくださり、化学の本質を理解することができます。この授業は本当に勉強になり、本質を一つずつ理解していくうちにだんだんと化学の苦手意識がなくなっていきました。

僕は東進に入学したのが遅かった事もあって、周りの生徒たちよりも受講の進捗が遅れていましたが、1日2講、しっかり理解しながら授業を進めていきました。夏休みは授業を進めながら、それ以外の時間は二次力をつける勉強をしました。実際に講座が終わったのは10月くらいだったこともあり、秋に行われた模試の点数はそれほど良くなかったのですが、秋から冬にかけて過去問演習の回数をこなすことで、センタープレテストの時期くらいに大幅に点数が伸びました。

点数が伸びたのは、授業をしっかり理解しながら進めたことと、東進の良質な過去問演習のおかげだと思っています。点数が伸びずに悩んでいる人は多いと思いますが、今までやってきたことは必ず力になっています。最後まで諦めずにがんばってください。

最後に、担任の先生には何度も相談にのってもらい、本当にありがとうございました。新しい場所に行っても自分の将来に向けて努力していきたいです。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

定期的に行われるので、自分が今やるべきことが分かり、勉強の計画も立てやすかったです。問題の質もよく、本番さながらの練習ができます。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

学びたい授業があったから。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

僕は実用的な有機化学の研究をして社会に貢献したいです。現在よりももっと素早く的確に社会に必要な物質を合成するために、反応方法や触媒について研究したいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
定期的に行われるセンター試験本番レベル模試では、今、自分が苦手な分野が分かり、勉強の計画が立てやすかったです。志望校の全国的な自分の立ち位置を知ることができ、勉強のモチベーションにもつながりました。

過去問演習講座
過去問演習講座は、センター対策、二次対策ともに良質なものでした。過去問の量が豊富にあり、解説授業も分かりやすく、東進生なら受験に必須の講座だと思います。

担任指導
進路で迷っていたり、学校の先生に言われたことの相談に何度ものっていただきました。担任の先生は知識が豊富で色々なことを教えてくださいました。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル化学 有機化学 】
ハイレベル化学は、高校の内容を少し超えて解説してくださり、化学を本質から理解することができました。概念をきちんと理解することで化学の苦手意識がだんだんなくなっていきました。

【 過去問演習講座 大学入学共通テスト対策 】
過去問の量が豊富で、直前期に回数をこなすことで傾向にすぐに慣れることができました。解説もとても分かりやすかったです。

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