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写真
神戸市外国語大学 外国語学部

前田未羽さん

東進ハイスクールJR奈良駅前校

出身校: 大阪教育大学附属高等学校平野校舎

東進入学時期: 高2・2月

所属クラブ: バレーボール マネージャー

引退時期: 高2・3月

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担任と担任助手の2人の先生が支えてくれて、いろんなアドバイスをもらえた

私が東進に入学したのは、高校2年生の春です。大学進学のためにどの塾が一番自分に合っているのかを判断するため、いろいろな塾へ体験に行き、最終的に東進に決めました。決め手は、学校から通いやすく体験授業で先生が面白いと思ったからです。

東進にはグループ面談があり、お互いに高めあい、情報共有することができる仲間を作ることができます。私が一番おすすめする東進のシステムは大問分野別演習と志望校別単元ジャンル演習講座です。

私が志望していた大学はセンターの比率が高かったので大問分野別で回数を重ね、演習を繰り返すことで実力を上げ、苦手な教科も得点源にできるようにしました。志望校別単元ジャンル演習講座は二次試験が英語しかなかった私にとっては欠かせないものでした。自分の志望校に合わせたレベルの他大学の過去問をすることで様々な問われ方を体験でき、志望校の過去問がなくなったときに大変役に立ちました。

また、東進の担任指導もシステムはとてもいいなと思いました。担任の先生と担任助手の2人が支えてくれるので、いろんな進路に関するアドバイスをもらうことができ、相談しやすい雰囲気で何度も助けられました。

たくさん受講した中で私が最も受けてほしいと思う講座は、スタンダード日本史です。予習としてこの受講をして日本史の基本的な流れをつかみました。受講が一通り終わってからも自分が苦手なところを繰り返し受講することができるのも東進のいいところの1つです。また、渡辺先生の英語も日々楽しく受講することができ、英語がもっと好きになりました。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

私立の受験を決めるときにどこを受けるか相談にのってくれたところです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

グループ面談で楽しく高めあったり、話を聞いてもらったところです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

解説授業があるので丁寧にやり直しすることができました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

体験授業で授業が面白いなと思ったからです。グループ面談の制度にもひかれました。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

日頃のお互いの頑張りが分かるので高めあえました。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

受験期にたくさんの人に支えられこの受験を終えることができました。この経験を経て私も周りの人のためにこれから生きていこうと思いました。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
音声を聞きながら、英語の単語学習ができるので覚えるスピードが上がりました。

東進模試
センター試験本番レベル模試は本物のセンターに近くて、緊張感をもって受験することができました。

公開授業
いつもは画面で見ている先生に直接会えるので、モチベーションを上げることができました。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史B PART1 】
金谷先生の授業は何度も繰り返して重要なポイントを言ってくれるので覚えやすかったです。また授業中に覚え方などのアドバイスをしてくれるのでよかったです。

【 難度別システム英語 完成編Ⅴ 】
渡辺先生の英語の授業は映像による授業と思えないほど、楽しく全く退屈しない授業でした。速読の方法を教えてくださったので速く読めるようになりました。

【 ハイレベル小論文トレーニング(基本編) 】
私は一般入試だけでなく推薦入試も受験しました。推薦入試で小論文が必要だったので受講して添削してもらえるので助かりました。

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ハイレベル小論文トレーニング(基本編)

ゼロから難関大へ、スタートの一歩

樋口裕一 先生

どんな初心者でも難関大で高い評価を得ることができる小論文を書けるようになる、その第一歩となる授業です。まず小論文とは何か?を知る、基本的な書き方と学習方法を知る、そして平易なテーマで書いてみることからスタートします。10回の授業と2回の添削を通して、標準的なレベルの小論文がしっかり書けるようになり、本格的な難関大対策に向けての基礎が固まります。

90分×10回+講座修了判定テスト0回

対象:難関大入試で小論文を必要とする生徒 初学者もOK

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