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現役合格の
秘訣が満載!

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写真
東京農工大学 工学部

中野圭悟くん

東進ハイスクール自由が丘校

出身校: 芝高等学校

東進入学時期: 高2・8月

所属クラブ: ソフトテニス

引退時期: 高2・9月

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諦めないことが合格に繋がる

僕が東進に入ったきっかけは個別指導塾の東工大の先生が勧めてくれたことです。数学の長岡先生の魅力を何度も話しており興味が湧いて体験入学をし、環境や講座の質の高さに惹かれて入学した次第です。

本格的に受験勉強を始めたのは高2の冬あたりです。学校の仲の良い友達が同じ頃に勉強を始めていたことに刺激されました。その頃は東進で取った講座の数も少なかったので自習室をフルに活用し、東進では自習をメインに勉強していました。早めに受験勉強を始めたということやその安心感もあり、東進内の順位も満足のいくものでした。

いよいよ高3になり長岡先生の講座を中心に大量に取りました。講座は何度も受けることができるため、もう一度問題を解きなおした時に講座を見返すことでより理解を深めることができ非常に充実していました。

ここで一つ。大きな失敗としては、物理化学にほとんど手をつけていなかったことです。東進の講座も取っておらず学校の勉強を定期考査の直前にする程度でした。英語数学はかなり伸びて一定以上のレベルまでいきました。

本題の夏休みについてです。結論からいうと僕の夏休みは時間に対して質が良くなかったです。勉強時間600時間を達成しましたし、東進には毎日通い朝は6時に起きて勉強しました。そんな勉強の質を悪くさせていた原因が物理化学の勉強法です。今まで物理化学の勉強をしていなかったため見事に間違えました。結局自分に合う勉強法を見つけたのは冬辺りでした。

僕が最も伸びを感じたのは直前期です。センター試験があまりうまくいかなかったこともあって悔しさで相当勉強しました。諦めないことが合格に繋がる、と僕は思います。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

めちゃめちゃ励ましてくれる。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

めちゃめちゃ励ましてくれる

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

定期的に何度も実施されるから伸びがわかりやすい

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

長岡先生の授業が受けたかった。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

グループ・ミーティングは自分と同じくらいのレベルの人が集まるためやる気に繋がった

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

センター決起会

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

前期発表から後期試験までの3日間

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

家から近いこと。理系最高峰だから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分を我慢強くさせてくれる。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

パイロットになることを目標に英語の勉強を中心に頑張る。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座


担任指導


東進模試


Q
おすすめ講座
A.

【 微積もぐんぐん[理系微積分+α]-応用編- 】
問題の質が極めて高い

【 微積もぐんぐん[理系微積分+α]-基本編- 】
基礎の本質を捉えている

【 東大対策数学[Ⅰ・A/Ⅱ・B]-中級から上級そして超上級へ- 】
レベルが高く実力が伸びる。

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微積もぐんぐん[理系微積分+α]-応用編-

―基本編―を基に、大学入試に対抗し得る真の微積分+αの実力を養成

長岡恭史 先生

近年理系入試において微積分が占めるウエートおよびその難しさが増しているが、正統的な努力による学習効果が最も効率よく現れる分野であることには変わりない。本講座では、微積もぐんぐん-基本編-を既習、若しくは教科書レベルは何とかなるという諸君を対象に、大学入試に対抗し得る理系微積分+αの真の実力の養成を図る。なお、教材は本問に必ずREV(自習用問題)を付け、真剣に大学入試に取り組む諸君にとって有益なものであると確信している。素直な心と困難に怯むことのない精神力を持って臨んでもらいたい。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:志を高く、これから上を目指すという気迫を持つ諸君

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