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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

大阪大学
理学部

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井尻遥士くん

東進衛星予備校大久保駅前校

出身校: 滝川第二高等学校

東進入学時期: 中3・8月

所属クラブ: 化学(その他二つ) 部長

引退時期: 高3・12月

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知識欲の強さで苦手を克服

 私は知識欲が強い方だということを自負しています。苦手な国語や地理の勉強をしている時にも、必ず新しいことをもっと知りたいという気持ちを持ち合わせていました。そういう気持ちが受験勉強を少し楽にしてくれました。例えば過去問演習講座では、問題を解き終えた後にビデオと解答との両方を見るようにしていました。解答をきちんと読むことでビデオだけでは知ることのできない知識をどんどん詰め、それでも物足りない時にはネットで奥深くまで調べて多くのことを知りました。こんな勉強は必要ないと決めつけず、一度嫌いな科目を真剣に取り組んでみてください。受け入れてから判断をすることで、受験はしんどいものというパラダイムを転換でき、気楽に受験に臨めると思います。

さて、ここからが体験記としてはメインです。センター試験の受験票の取り寄せは多くの学校で学校単位で取り寄せるため出願が間に合わなかったということは少ないでしょうが、二次試験の願書は個人で取り寄せ、出願しないといけないため出し忘れてしまうことが稀にあるそうです。私は願書の取り寄せを締め切りの一週間前に行ったため、願書が届いたのが締め切り三日前となりました。締め切りに間に合うかどうか非常に不安の中、月曜日に銀行で判をもらい集荷所で郵送してもらいました。結果的には締め切りに間に合って良かったのですが、願書の取り寄せはほとんどの大学でセンター試験前に行っているので、皆さんは早めに取り寄せておきましょう。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

私の力を信じてくださったこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

開催数が多いため、自分の成長を逐一確認できて良い達成感を味わえました。得意科目は成績が下がってもあまり気にしませんでした。苦手な科目は、これぐらい勉強したからこのくらい伸びたということに注目していました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

No

Q
東進を知ったきっかけ
A.

DM

Q
東進を選んだ理由
A.

模試が特に充実していた。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

英単語チェック。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
非常にセンター試験の勉強を行いやすかったです。

公開授業
お話が面白いです。

担任指導
勇気付けられました。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル化学 有機化学 】
ハイレベル化学全部です。一回一通り講座を受けると化学の問題がスラスラと解けました。

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