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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
国際教養学部

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林駿哉くん

東進衛星予備校函館千代台校

出身校: 函館中部高等学校

東進入学時期: 中3・3月

所属クラブ: 柔道部

引退時期: 高3・6月

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私の受験勉強

 私は中学校3年生の3月に東進に入学しました。中学校の頃から漠然と外国語に特化した大学で学びたいと思い勉強をスタートさせました。色々と調べていく中で東京の大学への憧れが強くなり目指した大学の一つが早稲田大学国際教養学部でした。

志望校の選択にあたり、自分自身の将来のやりたいことや大学のカリキュラム等を検討した結果、当時の成績から考えると目標としては高かったのですが、早稲田大学受験を決心しました。しかし決心したものの、果たして自分の学力で合格に届くのか等不安な点も多くありましたが、やるしかないと覚悟を決めてからは過去問の傾向把握と対策を中心に勉強を進めました。過去数年分の過去問にチャレンジした結果、正解できた問題が意外にあり、これは頑張れば手が届くかもしれないという思いを強めていきました。

受験科目は英語、国語、世界史だったのですが、国語は心底苦手だったので東進の高速マスター講座を使い徹底的に演習を重ねました。その甲斐があって本番では平均点以上に国語は出来たと思います。英語と世界史は解くスピードを意識して過去問演習を繰り返しました。本番までには「こんなにたくさん演習をしたのだから大丈夫」と自信をつけることが出来ました。受験を終えた今だから言えることは例え模試の結果が悪くても気にし過ぎることはないということです。私もE判定からのスタートでしたが、入試までに力をつければ良いと割り切って復習を大切にしていました。また当たり前のことですが、志望校の対策は早期に始めることが大切です。何故なら、自分の弱点を早期に見つけることができ、苦手な部分を重点的に強化することが出来るからです。

受験は大変なこともありますが、合格した時の気持ちは格別です。皆さんも第一志望校に合格して是非味わってみてください。応援しています!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

成績的に厳しかった早稲田大学受験を後押ししてくれました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

相談を色々聞いてくれました

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

難関大本番レベル記述模試

Q
東進を選んだ理由
A.

得意科目を先取りして伸ばしたいと思ったからです。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

みんなで切磋琢磨することが出来ました。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
演習、解説、復習のサイクルを確立出来ました。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関国公立大総合英語 】
英語の力をもう一段引き上げることが出来ました。

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