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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
基幹理工学部

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写真

鈴木隆太郎くん

東進ハイスクール静岡校

出身校: 静岡高等学校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 写真部 副部長

引退時期: 高3・6月

センター試験得点率グラフ
 
センター試験得点率グラフ

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過去問演習が自信に

 東進に入ったのは1年の4月でした。この頃は単純に東京に住みたかったのと、高校が物凄く国立志向だったことがあり、「東大に行きたい」なんて考えていました。そのこともあり学校が終わったら毎日東進に行って勉強してました。このおかげで「毎日登校、毎日受講」という習慣がついたと思っています。好きな時に好きな講座ができるので、「今日は英語より数学をしたい気分」というときに数学を勉強できた、という風にモチベーションを切らさずに続けることができる東進のシステムが毎日登校を可能にした要因だと思っています。

志望校を決め3年生になった後は、部活も終わりひたすら勉強に打ち込んでいました。模試の結果はいつもD判定で、勉強辞めたくなることも多々ありました。しかしそんななかでも毎日受講は欠かさずしていました。この時期にだらけてしまう人も多くいたのでここで耐えられたから合格できたのかなと思います。夏休みが終わってからはひたすら過去問演習講座に時間を費やしていました。東進の担任から、「とにかく第一志望の過去問対策をやれ」と言われてたのでそれに従っていました。私立の問題は癖が強いので、その大学に合わせた対策が非常に重要となっていたので、今になって担任の先生の言ったことは正しかったのだと痛感しています。

入試本番直前、A判定しかとったことのない大学に落ちて相当焦りました。でもその中でも「大丈夫、第一志望はここまでやったのだから何とかなる」という気持ちで本番まで過去問を解いていました。この結果本当に合格を勝ち取ることができました。過去問演習講座で10年分解いたことは単に力になるだけでなく、絶対できるという自信にもつながり、本番で落ち着いてテストを受けられるようになるので、しっかり10年分すべて解ききるべきです。

大学は無事合格できましたが、学科選択は2年からなので自分の行きたい学科に行くためにまだまだ休めなさそうです。しかしこの3年間で培った力でその学科も勝ち取り、自分の夢に向かってさらに前進していきたいと思っています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

ある数学の問題について質問をしたら、それに関連したあらゆる定理について再確認されたことがあった。自分の力がほんとについているのかというところを本当に考えてくださった。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

年齢が割と近いというのもあって、疲れているときに話していて癒しになった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

難関大本番レベル記述模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

帰ってくるのがものすごく速い。
模試でやった内容は全部解けるように一度やり直した。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

テレビCM

Q
東進を選んだ理由
A.

好きな時に受講ができるというシステムに惹かれた。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速基礎マスター講座
解説授業が素晴らしい。赤本やるより絶対良い。

実力講師陣
良い先生がほとんどで、どの講座も力になる。

公開授業
面白い話、ためになる話がじかに聞けて良い

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 早稲田大学理工系学部 】
どの教科も解説授業がわかりやすくて力になる。

【 飛翔のための英文読解講義(応用) 】
文章を論理的に読む力がつけられて、難関大の文章にも対応できるようになる。

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