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ぞくぞく公開中!1242人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
政治経済学部

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写真

立松空くん

東進ハイスクール川越校

出身校: 川越高等学校

東進入学時期: 高3・5月

所属クラブ: 陸上競技部、実委 円陣隊長、小委

引退時期: 高3・9月

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冬に全力を尽くせれは、高確率で合格を掴める

 僕は生徒会長、くすのき祭実行委員会小委、陸上競技部の活動を3年夏まで行っていたため、受験勉強を本格的に始めたのは3年10月でした。東進には春に入学していたものの、ちゃんと来るようになったのもその10月でした。

当時はこの状況の中、大学進学、私立最高峰である早稲田大学政治経済学部への進学など、土台不可能な話だと思っていました。おそらく、まわりの人々、特に東進の担任や担任助手もそう思っていたことでしょう。しかし、そこで諦めず本気で受験勉強に取り組んでみたところ、念願の早稲田大学政治経済学部に合格、進学することができました。合格したことがわかった後、なぜ自分は合格したのか考えてみました。そして思ったことが、「冬の大切さ」です。

夏は、多くの受験生が死に物狂いで勉強します。それは当然なことで、僕のような一部の人に対し差をつけるくらいの効果しかありません。しかし、大多数の受験生は、こなした時間やできるようになった問題の量の多さから自分は成長し他の受験生に差をつけていると錯覚します。そこで一定数の受験生が慢心し、冬の努力が甘くなります。その冬こそが、僕のような遅れている受験生のチャンスです。その冬に全力を尽くせれは、高確率で合格を掴めるでしょう。

僕も冬は、大好きな駅伝視聴も我慢し、登校して勉強しました。その結果、センター試験でも5教科7科目で86%、早稲田大学政治経済学部合格(センター関係ないけど)という自分の中で満足のいく結果を出すことができました。みなさんも、冬を大切に、第一志望合格へ向けて邁進してください。応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受験校の決定の際とことん話し合えた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

定期的に面談をしたことで受験勉強の計画が崩れることなく勉強できた気がする。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

難関大本番レベル記述模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

数学が他で出ないうざいところをついてくるから、数学力のメンテナンスにちょうどいい。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自習室の開室時間が長い  過去問を借りられる  担任助手の方と話しやすい

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

まずはしっかり勉強し、一人前の大人になる、つまり独立することが目標です。そうして他人に迷惑をかけない人間になったら、募金などで社会に貢献していこうと思っています。

Q
東進のおすすめは?
A.

担任指導
担任助手と話しやすかった。

部活生カリキュラム
部活を思いっきりやれた。

過去問演習講座
添削がよかった。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関大対策文系数学演習 】
志田先生紹介の別解がいい。添削制度がいい。

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