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ぞくぞく公開中!1242人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東洋大学
ライフデザイン学部/第1部学部

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筑井諄くん

東進ハイスクール田無校

出身校: 石神井高等学校

東進入学時期: 高2・3月

所属クラブ: サッカー(外部) 副キャプテン

引退時期: 高3・11月

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高速マスター基礎力養成講座は毎日やってほしい

 東進では校舎に来ると誰もが真剣に勉強に取り組んでいるため、どうしても自分も集中せざるを得ない環境になっていました。部活動ではなく外部で活動をしており、他の人より時間の取りにくい僕にとっては、そんな環境があったことが受験勉強をする上で一番良かったことかもしれません。

これからの4年間、そしてその先で少しでも理想の姿になれるようより一層の努力をしていかなければならないと考えています。先に書いた、環境はもちろんのこと、東進の様々なシステムが僕の勉強を大いにサポートしてくれました。特に高速マスター基礎力養成講座は校舎だけでなく、自分のスマートフォンで何処でもできたことがよかったです。これと自宅学習は試合や合宿で県外にいくことの多かった僕にとって、とても有効でした。

後輩の皆さんには、高速マスター基礎力養成講座は毎日やってほしいです。基礎であるこれを毎日やって安定させておくことで、発展した内容や過去問を解く際に必ず役に立ちます。また、受講した内容も復習を定期的にやってほしいです。これも同じ理由です。だから少しでも早く受験勉強を始めて、皆さんの夢や目標のためにたくさんの苦労を今のうちに積んでおいてほしいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

志望校のことや勉強法の相談について親身になって聞き、担任助手の考えや、選択肢などを多く提供してくだっさった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

東進の生徒であるか否か関係なく多くの人が受験をするから、自分の今の立ち位置がわかりやすい。また、模試日から答案返却までが早いので、復習や事後の学習にもいち早く取り組めた。

Q
部活に所属していましたか?
A.

No

Q
その他を選んだ場合はこちらに記入して下さい。
A.

兄が通っていた。

Q
東進を選んだ理由
A.

自分の時間で校舎に来て学習できるから。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

正月特訓で今までしたことのない量を二日でこなしたことは自分の自身に大きく繋がった。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

どの分野においても、常に時代の流れ、動きを把握しさらには一歩、二歩先に進んだ考えや発想を持てる人間になりたい。そのために、大学やそれ以降の人生の中で、見聞を広く持ち、今何をすべきかを常に考える必要があると考える。また、海外へ多く渡航をし自分の知らない世界を見聞きすることで、語学のみならず文化や伝統など多くのことを吸収し、日本、世界の発展につなげ、貢献したい。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
一度のミスで二回連続正解するまで繰り返すことによって、勘で正解することがなくなり、自分のものに出来るから。

過去問演習講座
10年分もの多くの過去問が出来ることによって、傾向を知るだけにとどまらず、それにあわせた対策も多く取れるから。また、量が多いため、その大学にあわせた勉強の後に別の問題がすぐできたこともよっかった。

高速学習
じっくり聞きたいところは通常、理解できているところは1.5倍速にすることで、無駄な時間の短縮になったり、時間がないときに役に立ったりしたから。

Q
おすすめ講座
A.

【 板野博行のハイパー現代文(難関私大編) 】
パターン化されているということを知れたことも大きかったが、なによりそれの説明がわかりやすかった。おかげで現代文が一番の得点源になった。

【 入試直前まとめ講座 古文のまとめ 】
古文のすべてがテキストに詰まっており、一番の参考書になった。また、その中から教師が特に重要なところや、頻出の箇所を選び抜いて講義をしていたため、すぐに役立てられた。

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板野博行先生

板野博行のハイパー現代文(難関私大編)

解法パターンを徹底マスターし、難関私大突破!

上記に挙げた東西私立の難関大学の問題を扱う。難関私立大学は設問形式がバラエティーに富んでおり、なかなか一筋縄ではいかない。その意味では、早期の対策が非常に有効であり、その対策の有無がそのまま合否に直結すると言っても過言ではない。そこで授業では以下の内容を展開する。① 難関私立大学特有の問題形式(空欄補充・抜き出し・脱文挿入・接続語補充など)を完全に網羅し、その対策を立てる。② 問題文の「ハイパー化」を図り、速く・正確に読解するテクニックをマスターする。「板野の解法パターン」を徹底マスターし、難関私立大学のどんな問題でも高得点をたたき出せるようにし、現代文を得点源にする。

90分×10回+講座修了判定テスト1回

対象:早稲田・上智・明治・青学・立教・法政・中央・関西・関学・同志社・立命館大学等を志望する生徒