2019年合格体験記 投票ランキングや検索機能も充実。

ぞくぞく公開中!1260人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京大学
文科三類

no image

写真

加藤琉一くん

東進衛星予備校仙台駅前校

出身校: 仙台第二高等学校

東進入学時期: 高2・6月

所属クラブ: ハンドボール部 副部長

引退時期: 高3・6月

この体験記の関連キーワード

東進で東大合格を目指す過程で、論理的な思考を学ぶことができた

 僕が東進に入ったのは高2の夏です。東京大学を志望するようになり、国内最高峰の大学を受験するにあたって学習の方向性を正しく示してくれる道標が必要となったためです。

僕は地方在住ですが、東進学力POSを通じて都内の受験生と同じ実力講師陣の授業を受けたり、頻繁に開催されるセンター本番レベル模試や東大本番レベル模試で自分の実力を定期的に確かめることができました。「受験は情報戦」と言われますが、このように地方在住者でも豊富に情報を得られたことがとても良かったです。

また、僕は高3の夏まで部活動にも全力で勤しんでいました。夜まで行われる練習の後でも自分のタイミングで受講できる東進の映像による授業は私にとって最適でした。

僕は東進で東大合格を目指す過程で、論理的な思考を学ぶことができました。林修先生の現代文の授業は良質なセンター試験や東大の問題と組み合わさることで、明快でロジカルな解法の感動を与え、長岡恭史先生の数学の授業では教科書で曖昧にされている部分も論理を追求した説明が展開されました。このような論理的思考力は入試で見られる本質的な能力の一つです。

さらに過去問演習講座で字数制限の厳しい東大の論述を何度も繰り返すことで、聞かれたことに対する簡潔な答え方を無意識下に行えるようになり、スマートな思考法を手に入れることができました。この講座では細かい添削を受けて自分の答案の修正点を明確にできるのでとてもオススメです。

僕は受験期には学習面のみならず私生活の面でも悩みがありましたが、東進の担任助手は親身になって相談に乗ってくれました。朝から晩まで開いている東進に暇さえあれば向かい、そのようなアットホームな空間で勉強できたことで、受験期を小さなストレスで乗り越えられたと思っています。

今こうして東大に合格できたのも、様々な面で私を支えてくれた東進の力が大きいことは間違いありません。東大には優秀かつ興味深い人材が集まると思うので視野を目一杯広げたいです。本当にありがとうございました!!!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

早いうちから受験までの見通しがつきました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

学習面のみならず、私生活の面でも親身になって相談に乗ってもらいました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

2カ月に1回開催される模試で、2年生のうちから本番を見据えて実力が試せます。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業なので部活に全力で取り組みながら両立できたからです。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

経済について専門的な知識をつけ、社会生活に還元する

Q
東進のおすすめは?
A.

実力講師陣
特に林修先生の授業では、センスで解くものと思われがちな現代文の、論理的な解き方をわかりやすく学べます!

過去問演習講座
志望校に合わせて過去10年分の問題を、細かい添削付きで演習できます!

東進模試
模試が頻繁に開催されるので、自分の実力が適宜確認できます!

Q
おすすめ講座
A.

【 東大対策国語 】
林修先生の論理的な解法を、東大の良質な問題を用いて学べます。古典の過去問演習もできます。

【 数学ぐんぐん[応用編]答案練習 】
東大数学で当然とされながらも教科書に載っていない逆像法の考え方を学べます。

【 東大対策世界史演習 】
東大の世界史では過去問の焼き直しが非常に多いです。東大の頻出テーマを学べます。

 東京大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 41

友達にシェアする

林修・三羽邦美先生

東大対策国語

国語で差をつけて東大合格を引き寄せる

東大の厳しい要求水準を突破するために、東大国語の内実を徹底的に分析し尽くし、緻密な訓練を行う講座です。他大学とは次元の違う極限まで洗練された問題の本質にどこまで迫れるか、あの狭い解答欄にどこまでポイントを押さえて表現しきるか、さまざまな課題をクリアしながら、東大合格への基盤を固めていきます。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:基礎力は十分に身についている東大志望者