2019年合格体験記 投票ランキングや検索機能も充実。

ぞくぞく公開中!1242人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

首都大学東京
健康福祉学部

no image

写真

米澤葵さん

東進衛星予備校勝田台校

出身校: 千葉東高等学校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: ラグビー マネージャー

引退時期: 高3・10月

この体験記の関連キーワード

勉強も部活も頑張ってきて良かった

 私は部活が忙しく、決まった時間に東進にいけない事が多かったので、自分のペースで通うことが出来て助かりました。高2のころから通っていたので、まだ大丈夫だろうとマイペースになりすぎていつも受講が大幅に遅れ、担任の先生に怒られていましたが、春休みのイベントの時に、ここで頑張ろうと決めて本気で頑張りました。

部活も一日練習で本当に辛かったけど、昼休みと夜に自宅受講をして、達成することが出来ました。夏休みも部活の合宿などで東進に行けない日が多かったけど、その時も自宅受講や日本史のテキスト、一問一答を活用して少しずつ力がついたと思います。

部活を引退してからは、センター試験まで3カ月を切っていて、毎日焦りとの戦いでした。センター試験は、12月のセンター試験本番レベル模試を上回る点数が取れ、自分としてはその時のベストを出せました。その結果を見て、志望校を変えました。

理由は、勉強と向き合う時間は少なかったけど部活で得たことは他の人より多く、二次試験が面接の方がその強みを活かせると思ったからです。実際に合格して、志望校についてじっくり考えてよかったし、やはり国公立に行ける事が嬉しいです。勉強も部活も頑張ってきて良かった、そして親孝行も少しは出来たと思っています。

後輩たちには勉強のことではなく、自分のやりたい事、興味のあることをじっくり考えてたくさん調べて、納得のいく志望校を選んでほしいと伝えたいです。精神的に辛くなったときにそのほうが何倍も頑張れると思います。

私は今後、国家資格を取ってスポーツを支える職に就き、人を幸せに出来る人になれるように頑張ります。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受講が遅れてるときに、これでいいのかと気を引き締めてくださったこと

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

面接対策まで気を使ってくださったこと

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

多くあるから自分の伸びを実感できる

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

兄が高校時代通っていた事、体験授業を受けた際自分にあっていると思ったから。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

自宅受講を有効に使う。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

センター直前。周りに左右されないように、自分としっかり向き合った。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

自分の行きたい大学についてもう一度調べる。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

部活の経験を活かせるから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

辛かったけど、今までに無いくらいやりがいを感じられるもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

スポーツに携わって、支えることで人を幸せにしたい。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史B PART1 】
テキストが自分にあっていたから。

【 入試対策:センター試験対策現代文(90%突破) 】
林先生が本当に分かりやすいし、現代文は自分では勉強しにくいから。

【 入試対策:センター試験対策物理基礎/生物基礎 】
生物のテキストが分かりやすかったから。

 首都大学東京の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 5

出口汪先生

入試対策:センター試験対策現代文(90%突破)

一貫した読解法でセンター現代文を攻略

「そこそこの点は取れても、高得点は取りにくい」センター現代文ですが、一貫した論理的読解法を身につければ、高得点は「取れて当たり前」であることを、本講座では実感してもらいます。本講座に取り組むことは、センターのみならず、二次・私大対策にも大きな相乗効果をもたらすことは間違いありません。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:難関大を目指して、センター現代文で「絶対に高得点を取らねばならない」生徒