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ぞくぞく公開中!1501人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

同志社大学
経済学部

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写真

根来直人くん

東進衛星予備校住道校

出身校: 布施高等学校

東進入学時期: 高2・9月

所属クラブ: 男子バスケットボール部 フォワード

引退時期: 高3・4月

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東進模試の連続受験して自分の実力がわかり、より頑張ろうと思えた

 高2の夏、友達が通うと聞いてどんなところか気になり体験に行ってみました。英語の体験をさせてもらい、ためになったので入学を決めました。また、家から近かったことも入学を決めた理由のひとつです。

おススメは東進模試です。模試を連続で受験することで自分の実力がわかり、より頑張ろうと思うようになりました。それだけではなく、入試本番と同じような緊張感の中で、受験することができて、本番のいい練習になりました。また僕は私立大学が第一志望だったので、記述があった有名大本番レベル模試がためになりました。ただ、模試の判定はあまり気にしないほうが良いと思いました。

東進の高速学習は、連続で受講したり、自分の好きなときに復習することができることは映像による授業の長所だと思いました。忘れてきたころにもう一度受講したことで入試本番にベストな状態で臨むことができました。

将来やりたいことは、今はまだ決まっていませんが、これからの4年間でしたいことを見つけ、それを実現できるようにいたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

過去問の記述の部分を添削してくれたのでだんだん良い解答ができるようになりました。また、相談することで自分のやる気がとても高まりました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

有名大本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活動をやっていたことで友達が増え、良い先輩や、良い先生に出会えたとおもいます。部活動をしていたことで、先輩から勉強のこともアドバイスしてもらうことができました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

センター試験のときまでに詰め込んでいた日本史が、私立大学受験の一週間前ぐらいまで英語を中心にしていたら、簡単なところが思い出せなくなったので一問一答をもう一周しました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

ひとつの科目を勉強して、疲れてきたら暗記系の科目に切り替えることと、学校や担任の先生に相談すると、合格できる気がしてきてやる気が出ました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

関関同立のどこかにいきたいと思っていて、目指すなら一番難しいと聞いていた同志社大学にいきたいと思いました。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

とても長く、苦しかったけど、勉強をしたことで学力が上がっただけでなく、これから辛いことがあっても受験勉強よりは楽だと思えるようになると思います。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試


高速学習


高速マスター基礎力養成講座
電車で移動するときなどの隙間の時間に利用することで、無駄な時間をなくし、勉強することができました。この講座を反復することで単語を覚えることができました。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史B PART1 】
最初は、覚えられなかった日本史が、金谷先生の授業を受けることで変わっていきました。授業はわかりやすく楽しみながら覚えることができたので、日本史が得意科目になりました。また、同志社大学の入試では日本史の得点が満点の日もありました。

【 関関同立大対策長文読解 】
第一志望(同志社大学)と第二志望(関西大学)の対策がまとめてできました。また、大学によってポイントが違うこともよくわかり、しっかりとした対策が必要だと実感した授業でした。

【 過去問演習講座 同志社大学(全学部日程文系) 】
十年分の過去問を解くことができたこと、そして、丁寧な解説のおかげで、同志社大学の対策に十分取り組むことができました。十年分の過去問に取り組むことで、自分なりの解き方を見つけることができました。

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