合格

ぞくぞく公開中!1490人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

同志社大学
文化情報学部

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宮田陽南子さん

東進衛星予備校倉敷駅前校

出身校: 倉敷古城池高等学校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: 生徒会執行部 生徒会長

引退時期: 高2・3月

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AO入試対策の小論文のおかげで合格

 私は、高校2年生の秋から本格的に大学調べを始めました。高校生活の中で地元の活性化や伝統文化の継承活動に尽力していたので、これらをアピールできる入試方法が適切だと思い推薦・AO入試を中心に調べました。調べを進めていくと、推薦・AO入試では受験科目に小論文を課す大学が多かったため、全国レベルの小論文の力を身につけたく、学べる場所を探しました。

そこで出会ったのが東進です。また、推薦・AO入試対策と並行して一般入試対策もでき充実した時間を送ることができました。そして、AO入試という自分に合った入試方法で同志社大学に合格することができました。大学ではデータサイエンスを学び人の興味や行動を読み解く力を身につけて将来に活かしていきたいと考えています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

志望理由書を真剣に見て頂き、たくさんのアドバイスを頂きました。また、随時その時の状況や今後の予定についてお話しする時間が設けられ方針を立てやすかったです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

その時の気持ちや考えていることを聞いてくださいました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番さながらにテストを受けられるので、傾向と対策をつかめ、気持ち作りにもなると思います。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

東進ならば受験対策に関する情報も多く、カリキュラムも整っていて、各大学における傾向と対策を講じることができると思ったからです。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

1人で頑張るのではなく、みんなで頑張ることを意識してました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

学校外での活動中に辛かったことがいくつもありましたが、この先で必ず良いものとして返ってくると信じて頑張りました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

「努力は一瞬の苦しみ、後悔は一生の苦しみ」この言葉を常に念頭に置いて原動力としていました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自分の得たいものがあり、自分に合っている入試方法だったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分の持っている力を見つめ直すきっかけにもなり、そこからやりたい事を見出すことができました。

Q
東進のおすすめは?
A.

確認テスト
毎回、受講後にあるので受講している時の集中力も上がります。

高速マスター基礎力養成講座
空いた時間に勉強できるので、時間を有効に活用できます。

特別招待講習
一度しか参加したことはないのですが、画面の中にいた先生を目の前にして直接聞いたお話にはとても刺激を受けました。

Q
おすすめ講座
A.

【 ベースチャレンジ現代文 】
現代文を読む時のポイントが分かりやすく解説されています。現代文が苦手だったのですがセンター試験で高得点を出すことができました。

【 ベースチャレンジ英語 】
基礎から学ぶことができ土台をしっかり作ることができました。

【 小論文の基礎 】
何も分からない状態からのスタートで、不安でしたが受講と実践を繰り返し少しずつ書けるようになりました。

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