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ぞくぞく公開中!1491人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

慶應義塾大学
商学部

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写真

千葉遼くん

東進ハイスクール都立大学駅前校

出身校: 桜修館中等教育学校

東進入学時期: 高1・2月

所属クラブ: サッカー部

引退時期: 高3・9月

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早めから受験勉強に取り組んでいたおかげで貯金できた

 慶應義塾大学商学部に入学することが決まりました。振り返ると短かったようで長い受験生活だったと思います。僕が東進に入ったのは高1の2月でした。もともと、頭が悪かったのですが、自分は早慶に行けるんだ、という根拠の無い自信だけは持っていた気がします。それは、受験が終わるまでずっと同じでした。

なんとなく勉強をしていくなかで、2か月ごとに模試があって、思うような結果が出なかったときは落ち込んだり、良かったときは調子に乗ってサボったり、そんな感じで高3になるくらいまで勉強してました。今考えれば、あの時もっと集中してちゃんとやっておけば今頃東大行けてたんじゃないか、とか色々思うところはありますが、どんなやり方であれ、あそこでコンスタントに勉強していたおかげで、受験期の土台ができて、今に繋がってるのかなと思うと後悔はありません。

やっぱり、早めから受験勉強に取り組んでいたおかげで貯金できたことが一番の勝因だったとおもいます。受験に本腰を入れ始めたのは、部活を引退した後、9月くらいでした。正直、他の人に比べて夏の勉強量は圧倒的に少なかった気がします。『夏は受験の天王山』といわれるくらい大切だといいますが、僕は完全に負けてました。

受験期には色々なことに気が付けました。僕の場合は、自分に対して甘すぎることを思い知らされましたね。上にも書いたように、直前期でも自分を追い込めませんでした。これから、大学に進学し、ゆくゆくは就職します。このままだとさすがにやばいので、自分に厳しくできるように大学で成長できたらいいなと思います。

今後は、やりたい仕事に向かって大学でたくさんのことに取り組みたいと思います。最後に後輩のみんなは頭よい人が多いと思いますが、慢心は禁物です。本番と練習は全然違います。過去問でいくら良い点数を取ってても本番で取れなきゃ意味ないんです。そこを意識して頑張ってください。あと、根拠のない自信も大切ですね

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

励ましたり喝を入れてくれました

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

励ましたり喝を入れてくれました

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

学校に近いから

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

切磋琢磨できました

Q
東進のおすすめは?
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