2019年合格体験記 投票ランキングや検索機能も充実。

ぞくぞく公開中!1501人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

明治大学
法学部

no image

写真

東村幸星くん

東進ハイスクール川越校

出身校: 川越東高等学校

東進入学時期: 高2・8月

所属クラブ: 吹奏楽 副部長

引退時期: 高3・9月

この体験記の関連キーワード

メリハリをきっちりつけること

 僕が初めに言いたいことは、「勉強しすぎるな」と言うことです。この1年間明治大学をめざし勉強してきました。少し余談ですが、自分の高校生活の内実を話します。自分と生活習慣等が似ている方は、特に参考になると思います。

部活は吹奏楽部で、お世辞にも強豪といえないまでも、基本週七で活動していました。学力面では、定期テストは基本クラス一桁程度の実績で、模試においては、偏差値55~60でした。外部ではピアノを習っていた程度です。東進には、集中できる勉強場所を求めて入りました。以上が僕の説明です。

話を戻しますが、「勉強しすぎるな」という言葉に多少驚いた人もいるでしょう。「死に物狂いで勉強しないと受からないのでは?」「夜更かし覚悟で望むのではないのか?」受験勉強開始時にはこのようなことを想像してましたし、そう考える人も多いように感じます。しかし、大学受験が終わって振り返ってみると案外そうでもないのです。

では、なぜ第一志望校に合格できたのかというと「メリハリをきっちりつけたから」です。「そんなありふれた回答もとめてませんよ」とおっしゃる方もいるでしょう。返す言葉もございません。しかし、受験は言ってしまえば、あたりまえの連続です。あたりまえのように一日に三十分程度はゲームしてましたし、睡魔に抗ったこともありません。しかし、バスの中では単語、東進では、受講に専念、寝る前は日本史一問一答をする。このような決め事を着実にやっていけば、受験シーズンには英語力は自然についてる状態ですし、日本史も満点狙えます。これは、経験上断言できます。受験において、あたりまえは自明なのです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

安定の「いまでしょ」で決めました

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史B PART1 】


【 スタンダード日本史B(戦後史の攻略) 】


【 渡辺勝彦の有名難関大<逆転合格>へのスーパー総合英語 】


 明治大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 36