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ぞくぞく公開中!1501人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京医科大学
医学部

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写真

沼田悠平くん

東進ハイスクール川越校

出身校: 城北高等学校

東進入学時期: 高1・11月

所属クラブ: バスケットボール部 主将

引退時期: 高3・6月

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部活を高3の6月半ばまで続けながらも、現役で医学部に合格できた

 高校1年の秋ごろに東進に入学しました。きっかけは、兄が東進に通っていたということと、部活が忙しかったので、自分の好きな時に利用できるシステムに魅力を感じたからです。

最初は、勉強がマズイからという理由で入ったものの、部活などを言い訳にして勉強せず、東進にもあまりきていませんでした。しかし、定期的にやってくる模試やホームルームのおかげで、このままでは...という気持ちがわいてきて徐々に腰を据えて勉強するようになりました。そのおかげで部活を高3の6月半ばまで続けながらも、現役で医学部に受かることができました。

次に僕が利用した中で特に良いなと思った東進のコンテンツを紹介したいと思います。1つ目は東進のセンター試験本番レベル模試です。定期的にこの模試を受けることで、自分の伸びたところや足りないところがわかるからです。2つ目は、授業講座です。僕は長岡先生の数学ぐんぐんと、苑田先生のハイレベル物理を受講しました。この2つは、入試本番でも受講していて良かった~と思ったほどなので、オススメです。

将来の夢・志についてですが、僕は大学で様々な経験をして、相手の気持ちを想像できる医師になることです。そのためにしっかり遊び、しっかり学んでいきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

志望校について話したこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強方針について話したこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

定期的に自分の学力を量ることができる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活が忙しかったので、自分の好きな時に利用できるシステムに魅力を感じたからです。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

週1回の良い息抜きになった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活は部活、勉強は勉強だと考える。部活を最後まで続けたことで、一生ものの仲間と、忍耐力が身に付いた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

友達と話す。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

受かった自分と浪人した自分を想像する。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

実際に見に行った。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

大学にいくためにやらないといけないこと。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

医師になって、炊き出しをしたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
定期的にやってくる。

過去問演習講座
問題演習を積むことができる。

学力POS
自分の学力推移がわかる。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 電磁気学 】
4つの方程式で、電磁気を根本から理解することができる。

【 数学ぐんぐん[応用編] 】
同値条件などを丁寧にやってくれるので、数学の考え方が身につくと思う。

【 微積もぐんぐん[理系微積分+α]-応用編- 】
別解を出してくれるので、様々が身につくと思う。

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長岡恭史先生

微積もぐんぐん[理系微積分+α]-応用編-

―基本編―を基に、大学入試に対抗し得る真の微積分+αの実力を養成

近年理系入試において微積分が占めるウエートおよびその難しさが増しているが、正統的な努力による学習効果が最も効率よく現れる分野であることには変わりない。本講座では、微積もぐんぐん-基本編-を既習、若しくは教科書レベルは何とかなるという諸君を対象に、大学入試に対抗し得る理系微積分+αの真の実力の養成を図る。なお、教材は本問に必ずREV(自習用問題)を付け、真剣に大学入試に取り組む諸君にとって有益なものであると確信している。素直な心と困難に怯むことのない精神力を持って臨んでもらいたい。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:志を高く、これから上を目指すという気迫を持つ諸君