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ぞくぞく公開中!1497人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

大阪市立大学
文学部

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写真

山本夏女さん

東進衛星予備校守山駅前校

出身校: 膳所高等学校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: 新体操 キャプテン

引退時期: 高3・6月

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英語の基礎基本を固めることと繰り返し解くこと

 私は高校二年の冬から東進に通い始めました。高校での授業についていけなかったり、予習に追われていると復習がおろそかになり習ったことを全然覚えていないということが多かったのですが、高校での勉強と部活動の両立で忙しい日々を送っているうちに気づけば高校二年の12月になっていました。

そろそろ受験勉強のことも視野に入れなければならないと思い、周りの友達が通っていた東進に入ることを決めました。東進に入学するときに受けたセンター試験本番レベル模試では自分の点数の低さに愕然とし、そこで初めてセンター試験の難しさを実感しました。自分が思っていた以上に学力不足で、あと一年で合格を掴めるのかと思っていましたが無事第一志望の大学に合格することが出来ました。

私が思う第一志望校の合格を手にするためのポイントは主に二つあります。一つ目は英語の基礎基本を固めることです。東進に入る前は、学校の定期テスト前に範囲の英単語を急いで詰め込み数日後には忘れる、ということがよくありました。東進に入ってからは高速マスター基礎力養成講座という英単語テストを繰り返しすることで、ほとんど英単語帳を使わずにセンターレベルの単語を覚えることが出来たと思います。

二つ目はより多くの問題を一回だけでなく、二回、三回と解くことです。私はセンター対策として過去問10年分を二回から三回解きました。東進のセンター対策では自動採点の機能があったり大問分野別演習が豊富にあり、効率よく勉強できたと思います。

大学への進学が決まった今、嬉しい反面、これからはもっと自主的に勉強しなければならないという思いがあります。受験勉強を通して培った力を大切に今後も頑張ろうと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

周りの友達の多くが通っていたから。自分のスケジュールに合わせて授業を受けることが出来るから。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活や学校行事はそのときしかできないことだったので全力で取り組んだ

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

センター試験が終わってから本当に気が抜けた。高校の授業もなくなるので生活リズムがだんだん乱れていった。友達と会ったり、学校に自習しに行くとやる気が出た。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

おいしいものを食べる、人と話す、YouTubeを見てリフレッシュする、寝る

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自分の興味のある学部があったから

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

意外とあっという間に終わるものだった

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
毎日コツコツと続けることで、一回の負担はそこまで多くないのにたくさんの英単語を覚えることが出来た。

東進模試
毎回自分の実力を知ることが出来て受験勉強のモチベーションになった。

過去問演習講座
効率的に多くの問題を解くことが出来た。過去問を繰り返し解くことで時間配分などテスト慣れすることもできた。

Q
おすすめ講座
A.

【 入試対策:センター試験対策数学Ⅰ・A(70%突破) 】
数学が苦手で学校の授業についていけていなかったが、この講座を受けて基礎から学ぶことが出来た

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志田晶先生

入試対策:センター試験対策数学Ⅰ・A(70%突破)

基礎を固め、センター数学Ⅰ・Aで70%を突破

前半で、センター試験頻出の基本項目をもれなく学習し、後半ではセンター試験レベルの問題を題材に、学習を進めます。本番で絶対落としてはならない基本的な問題を中心に、基本事項の総整理と解法対策の両面からセンター試験を攻略します。※ センター試験対策数学Ⅰ・A(90%突破)と内容が一部重複しています。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:センター試験で数学Ⅰ・Aを受験する生徒、センター試験数学Ⅰ・Aの過去問等の得点率が40%未満の生徒