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ぞくぞく公開中!1501人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

名古屋大学
工学部

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井出憲次朗くん

東進衛星予備校松山市駅校

出身校: 松山南高等学校

東進入学時期: 高2・9月

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勉強が「やらなくてはいけないもの」から「やっていて楽しいもの」へ変わった

 僕は、高校二年の9月に東進に入りました。この時期学力が思うように伸びていなくて悩んでいた時に友達が東進に通っていて、楽しそうに勉強していたのを見て入ってみようと思いました。入った後は、勉強に対する考え方が変わったような気がします。やらなくてはいけないものからやっていて楽しいものへと変わりました。苦手だった化学も受講を進めていくうちに理解していき、最終的には一番の得意科目となりました。苦手なことにも楽しい部分を見つけていけば、それができるようになるんだってことを身をもって実感することができました。

僕は、3年生の冬休みまで大学でやりたいことがはっきりとは決まっていませんでした。冬休み本を読んでいて脳に対して興味が出てきました。そこから、脳について工学の観点から学ぶことができる大学を親に協力してもらいながら探しました。そして、名古屋大学の工学部の電子電機情報工学科にたどり着きました。この時期に志望校を変える事に対し少し不安はありましたが、それまでに積み上げてきたものに対して自信があったから2月からの勉強もぶれずに頑張ることができました。

合格が決まった時は喜びもあったんですが受かったという実感が全然わきませんでした。しかし、周りの人からの祝福の言葉を聞くにつれて実感がわいたと同時に、こんなにたくさんの人が応援してくれていたということがわかりました。本当に、関わってくださった方々には感謝したいです。

後輩たちへ最も伝えたえたいことは、仲間の存在がとても大事だということです。受験勉強は想像以上にハードなものでした。しかし、東進に行くと必ず友達がいて勉強をしていました。それを見て刺激を受けて頑張ることができました。これからの一年間乗り越えれば楽しいことが待っているので頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

面談で二次試験について不安に感じているときに、自分がどの教科で何点取れれば合格するのか計算してみたらどうと声をかけて頂き不安を取り除くことができました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

センター試験について尋ねたときに快く、こういう人がいたりこういうことがあるかもしれないなど丁寧に教えていただけました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

二か月ごとに自分の実力を測ることができて、目標も立てやすく、返却も早いからすぐに見直しをすることができます。

Q
東進を選んだ理由
A.

学校に近く友達がたくさんいて有効に活用できると思ったから。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

脳について電気的な観点からアプローチしていき脳波だけで文字が入力できる段階まで今たどり着いているから、もっと様々なことに活用できるように研究をしていきどんな人でも不自由のないようにしていきたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
英単語、数学、古文単語が特にお勧めです。英単語は基本からしっかり押さえることができます。数学は計算力の向上にとても効果があります。古文単語はセンター国語の勉強につながりました。

高速学習
90分の内容を60分で聞けることができることで時間を有効に使うことができました。そして、復習や問題演習に時間をたくさん使うことができました。

過去問演習講座
一人では絶対にできない添削を行ってくれることによって自分に足らないことをしっかり分析して受験勉強を進めていくことができました。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル化学 理論・無機化学 】
苦手意識があった化学で根本的なことから話をしてくれたから、興味をもって受講することができ、化学の学力を伸ばすことができました。

【 過去問演習講座 センター対策 】
問題演習を積み重ねていくことができるのと同時に、解説授業を受けることができて、解き方などを参考にすることができました。

【 西きょうじの飛翔のための英文読解講義(応用) 】
英語の面白さを最大限に感じることができる講座だと僕は思います。どうやって文が構成されているのか、文と文にどんなつながりがあるのかについて学ぶことができます。

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