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ぞくぞく公開中!1498人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

信州大学
工学部

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仲田恵斗くん

東進衛星予備校磐田天平のまち校

出身校: 磐田南高等学校

東進入学時期: 高1・6月

所属クラブ: テニス部

引退時期: 高3・6月

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東進の環境のおかげで合格できた

 僕が東進に入学したのは高1の6月ごろです。

当時僕は高校入試のときにやっていた、たくさん時間をかけて根気強く勉強するというスタイルを貫いていました。実際それで自分の第一希望の高校に合格することもできたのでこのままいけば高校の勉強も何とかなるだろう、と楽観的に考えてました。しかし高校の授業は内容が難しく量も多く、なにより課題の量がすごく多かったので運動部に入っていた僕にとってそれらをこなすことしかできませんでした。当然授業内容を根本理解していなかったため、中間テストでは自分の人生で今まで取ったこともないような点数をとりました。

宣伝で東進を知り、入学したのはちょうどこの頃でした。まず高1,2年のときは学校の授業と並行して東進の授業を受け、高速マスター基礎力養成講座の英語と数学をやりました。この2つは特に部活で忙しい人にはとてもおすすめです。まず東進の授業はとても分かりやすく、授業後の確認テストで合格しないと次に進めないので真面目に取り組めば内容を理解しながらどんどん先に進めることもできます。そして高速マスター基礎力養成講座は主に基礎を固めることに役立ちました。特にだるいときや勉強したくないとき(矛盾してますが)に有効だと思います。

受験期は、物理の授業を何度も見返しました。というのも僕は本番に弱いタイプなので根本理解をすることで本番でも自分の実力を発揮できるようにしました。特に物理は基本を理解できればすぐに点が伸びる教科なので、理系の人は絶対に物理を得意科目にしたほうがいいと思います。

僕が東進にきて一番良かったと思うことは環境が良かったことです。丁寧に質問対応をしてくださったり相談に乗ってくださった先生方や、同じ大学合格を目標とした友達と一緒に勉強できたおかげで僕は信州大学に合格できたと思います。今考えると僕は勉強で大切なことは、やみくもにたくさん勉強して理解した気になるのではなく基本を理解したうえで問題を繰り返しておくことが大切だと思います。これからの勉強で勉強量の割に成績が上がらない時こそ基本に戻って丁寧に復習してみるといいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

まず家から近いところにあったこと。次に難関大合格率が高かったこと。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】


【 スタンダード物理 Part2 】


【 スタンダード物理 原子・原子核 】


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