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ぞくぞく公開中!1491人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

明治大学
農学部

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伊藤康太くん

東進ハイスクール亀戸校

出身校: 墨田川高等学校

東進入学時期: 高2・3月

所属クラブ: サッカー

引退時期: 高3・6月

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毎日登校することを意識

 東進に入学した当初は、部活動もやりながらだったため大変だと感じることもありましたが、志望校合格に向けて毎日登校することを意識しました。担任助手の方たちと毎日コーチングタイムで悩みを聞いてもらったり、勉強のアドバイスをもらったりして、やる気を継続させることが出来ました。高速マスター基礎力養成講座も毎日行い、受験に必要な最低限の知識を定着させることが出来ました。

また直前期は過去問演習講座で見えた自分の苦手を志望校別単元ジャンル演習講座を活用して克服することに専念しました。受験する大学の問題はもちろん、センターレベルの問題から志望校よりレベルの高い問題までそろっていて、その時期やタイミングに合った演習ができ、とても力がついたと思います。

グループ・ミーティングのメンバーとは共通の部活だったことから早いうちに仲良くなり、勉強の進捗を確認し合ったり、分からない問題を解いたりして高め合うことができました。映像による授業で自分の進度と他に人の進度の差が見えなくて不安でしたが、グループ・ミーティングがあったおかげで安心して勉強を進めることができました。グループ・ミーティング以外の時間でも勉強の息抜きに話すことでモチベーションを高めることができました。

受験勉強を通して、自分がライバルであることを実感し、それを乗り越えていく力を培うことができました。その他にも集中力や継続する力も学びました。

将来はさらにその力をを伸ばし、日本の食糧問題や環境問題だけでなく、世界が直面している問題の解決にも携わりたいと考えています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

悩んでいるときやわからないことがあったときに相談するといつでも話を聞いて、的確なアドバイスをくれたので本当に助かった。模試後面談では自分が上手くいかなかったときに前向きな言葉をかけてもらい、切り替えて勉強ができた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

同じレベルの模試を1年間を通して受けることで、自分の成長が数値でみることができた。返却も早く復習しやすかった。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
その他を選んだ場合はこちらに記入して下さい。
A.

パンフレットを読んで。

Q
東進を選んだ理由
A.

部活動が高3まで続くことで受験勉強への不安を感じたことと、自分のペースで受講や英単語などを進めていけることから入学しました。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

グループ・ミーティングのメンバーとは違う高校だったが部活の話で仲良くなり、毎週勉強の進捗状況を話し合ったり、分からない問題をみんなで解いたりし、互いに高め合うことができる仲間ができて、よかった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活動では周りとのコミュニケーションをとったり、同じ目標に向かって努力する中で団結力が身につき、仲間の大切さを実感することができた。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

夏期合宿では4泊5日勉強漬けで辛かったこともあったが、合宿をきっかけに受験モードに気持ちを切り替えることができ、その後の夏休みも勉強を継続して行うことができた。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

センター直前に英語をしっかり復習でき、勉強へのモチベーションも高めることができて、参加してよかったと思う。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

センター試験対策をしっかりしていたはずなのに、本番で実力を出せず思い通りの点数が出なかったが、センター試験後もう一度自分を見つめ直して、苦手と向き合うことで次第入試で結果が出せたと思う。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

自分よりも意識の高い友達と話をすることで、焦りを感じることができた。他にも志望校のパンフレットを見たり、ネットで調べたりした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

私大の農学系で1番偏差値が高かったことで決めたが、オープンキャンパスに参加したり、対策をしていくうちに志望校への思いが確信に変わった。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分との戦いで何度も心が折れそうになったり、苦手なところを避けたりしていたけど、結局は自分と向き合い、過去の自分を超えていく戦いだと思った。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

農学部に進学するからには、将来日本だけでなく世界の食料問題や環境問題の解決に携わっていけるような仕事をしたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
短期間で受験に必要最低限の英単語や英熟語を覚えることができたためとても助かった。また復習するときに自分のわからないところが選別されているのもよかった。

過去問演習講座
自動で採点してくれるのでとてもスムーズに学習が進められた。そして何より過去問を印刷できたことで、本番により近い形で演習することができた。

担任指導
毎日のコーチングタイムで自分のモチベーションを維持することができたと思う。また模試後面談では受験までの計画や目標を再確認することができた。

Q
おすすめ講座
A.

【 今井宏のC組・英語基礎力完成教室 】
とても面白く、90分間集中してやり切ることができる。また授業中の雑談では役に立つことをたくさん教えてくれた。

【 入試対策:センター試験対策数学Ⅰ・A(70%突破) 】
予習・授業・復習のサイクルでセンター試験の形式に慣れるとともに、数学力を高めることができた。授業内では様々なパターンの解法を身につけることができた。

【 明治・中央・法政大対策英語長文読解 】
明青立法中レベルの様々な学部の問題を解くことで総合的な長文を読む力がついた。またスラッシュリーディングやパラグラフリーディングなど受験にそのまま使えるテクニックも身についた。

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今井宏先生

今井宏のC組・英語基礎力完成教室

「入試英語で大切なこと」の全てを、文法中心にわかりやすく

センターレベルの文法を中心に「入試英語で大切なこと」の全てをわかりやすく解説して、オーソドックスに基礎力を完成する講座です。基礎を万全にすること以外には、確かな英語力を身につける方法はありません。目標の高い生徒もC組で「基礎からスタート」することをオススメします。C組では、夏期・冬期・直前講習をあわせて英文法と読解問題を合計800問、完全征服します。今から数ヵ月後、800問征服を成しとげた自分の姿を、想像してみてください。スタートが遅れて焦っている高3生、早めに基礎固めをしたい高2生、「D組」受講を終えてもっと力をつけたい欲張りな高1生、C組なら「何でこんなにわかっちゃうの」という驚きと喜びで、誰でも成績はどんどん伸び始めます。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:センター70%を目標とし、基礎力の充実・完成を目指す生徒

志田晶先生

入試対策:センター試験対策数学Ⅰ・A(70%突破)

基礎を固め、センター数学Ⅰ・Aで70%を突破

前半で、センター試験頻出の基本項目をもれなく学習し、後半ではセンター試験レベルの問題を題材に、学習を進めます。本番で絶対落としてはならない基本的な問題を中心に、基本事項の総整理と解法対策の両面からセンター試験を攻略します。※ センター試験対策数学Ⅰ・A(90%突破)と内容が一部重複しています。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:センター試験で数学Ⅰ・Aを受験する生徒、センター試験数学Ⅰ・Aの過去問等の得点率が40%未満の生徒