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神戸大学
工学部

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写真

齊藤駿くん

東進衛星予備校知立駅南校

出身校: 知立東高等学校

東進入学時期: 高3・4月

所属クラブ: サッカー部

引退時期: 高3・5月

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受験を通して強く感じたのは過去問の大切さ

 僕が受験を意識し始めたのは高校三年生になる前の春休みでした。勉強に集中する環境をつくるため塾に入りたいと思っていた時に、同じ部活に入っていた友人から誘われて東進の体験授業を受けました。東進の映像による授業は分かりやすいうえに、分からなかったところを何度も見返せるので自分に合っていると思い入学を決めました。

東進に入ってからは、部活があるうちは毎日3時間、部活を引退してからは毎日5時間近く東進で勉強を続けました。5月あたりに建築士になりたいと思い、担任の方と話し合って神戸大学を志望校に決めました。

東進に入って初めて受けたセンター試験本番レベル模試では、神戸大学の建築学科はE判定で自分の実力のなさに気づかされました。模試ごとに担任の方と面談を行い、今後の学習の方針などの話し合いをして模試の度に成績が上がっていきました。

東進でおすすめの講座は、英語実力アップ教室とスタンダード物理です。これらの講座を予習から確認テストまでしっかりとこなすことで、英語と物理の基礎が固まり、模試の点も上がりました。

担任助手の方々の存在も受験の大きな支えとなりました。センター試験前に担任助手の方からもらった応援メッセージ入りのお菓子は、食べずにずっとお守りとして持っていました。

受験を通して強く感じたのは過去問の大切さです。僕は夏休みにセンター試験の過去問を10年分解き、偏差値が10上がりました。神戸大学の過去問も本番までに10年分を2周し、それが自信へとつながりました。大学受験は量も質も大切です。最後まで諦めずに勉強を続けた人が合格します。皆さんの健闘を祈ります。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試ごとに面談を行い、学習状況の確認が行えた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

センター試験前に応援メッセージをもらった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

模試の後一週間以内に復習する。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業が分かりやすく、何度も見返せるから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

一週間の予定表を書き、受講するコマ数を決めていた。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

一級建築士の資格をとって、多くの人の生活を支える建物を設計できるようになりたい。世界でも活躍できるようになりたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
本番と同じような演習が行えるから。

志望校対策特別講座
自分に合った様々な大学の過去問が解けるから。

東進模試
自分の実力が確かめられるから。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 PART1 】
物理の公式を覚えるだけでなく、基礎をしっかりと身につけられるから。

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