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ぞくぞく公開中!1501人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京工業大学
環境・社会理工学院

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写真

宮城駿くん

東進衛星予備校倉敷駅前校

出身校: 岡山白陵高等学校

東進入学時期: 中3・1月

所属クラブ: 生徒会執行部 副会長

引退時期: 高2・3月

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合格できたのは東進のおかげ

 中三の一月ごろに入学して、東京工業大学環境社会理工学院に合格しました。僕はいくら遅くなっても毎日東進に登校することを心がけていました。そうすることで、高2までの学習習慣とが身に付き、毎日の学習サイクルが均一化できたと思います。高3に入ってからは、学校の学習以外に使える時間が増え、有意義に受験勉強に臨めたと思います。今振り返ると、僕が合格できたのは東進のおかげだと思っています。

まず一つに高3の9月ごろから始めた東進の過去問演習講座です。過去問を解くだけでなく有名講師陣による解説授業を活用することで、自分のできなかった問題の答えを見てそれを鵜みにするのではなく、その問題に対する様々な見方や別解、関連事項をも学ぶことができました。僕は解説授業を見て復習ノートを作成し、受験直前期にはそれを見返すことで、効率よく復習できました。その自分だけのノートは、他社から出版されているどの過去問の答えよりも優れていたと自負しています。また、併願校の対策も同様にすることができ、合格をつかむことができました。

二つ目に高速マスター基礎力養成講座です。合格する秘訣はこれを早期習得することとよく言われますが、それは紛れもない事実だったと実感しています。僕は高2の夏ごろまでに数学、英語の高速マスター基礎力養成講座は完全習得しました。英語の単語は長文を読むことの基礎であり、数学は典型問題の演習量が命だと思うので、早く習得するに越したことはありません。そうすることで新しい講座にスムースに進むことができ、早いうちから過去問演習を始められたと思います。

合否に関わらず、第一志望に合格するという目標に向かって精進した日々は決して無駄にはならなかったと思います。センターが終わった受験直前期、泣きそうになりながら勉強した日々は一生忘れないと思います。それを全力でサポートしてくれた両親、学校、東進などには感謝しかありません。合格がゴールではないので、これからの大学生活悔いがないように、努力したいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試の判定や志望校の相談に親身にのってくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

グループ・ミーティングの一週間の予定をたてること

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

間違えた問題を直後と2~3週間後に復習する。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自分の実力に合った授業を受講することができ、自分のペースに合わせて計画を立てることができるから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

グループ・ミーティングの一週間の予定をたてること

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

毎日短い時間でも東進に通うこと。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関物理 PART1 】
公式をただ暗記するのではなく、公式の導出から物理の概念に至るまで情熱をもって教えていただけます。

【 西きょうじの飛翔のための英文読解講義(応用) 】
長文の読み方を教えていただけました。

【 過去問演習講座(併願校対策) 東京工業大学 】
丁寧な答案採点と解説授業は別解や関連事項まで教えていただけました。

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