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ぞくぞく公開中!1498人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

立教大学
法学部

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落合啓太くん

東進衛星予備校中央林間駅西口校

出身校: 日本大学高等学校

東進入学時期: 高1・7月

所属クラブ: テニス部

引退時期: 高3・5月

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受験は努力したもん勝ち

 僕が東進衛星予備校に入学したのは、高校1年生の夏でした。最初に東進に来た時、僕は他の生徒の皆さんの勉強に対する熱意に衝撃を受けました。「東進に来たらしっかりと授業を受けテストを受けて帰る」「家に帰ったら復習と予習をする」このことを心がけて勉強するようにしました。そのうちに自分の中で学習習慣が身に付き、学校の授業も理解できるようになり、部活にも精進できるようになりました。

高3の5月にテニス部を引退し、本格的に受験勉強に取りかかりました。最初はひたすら残りの受講を進め受け身の勉強をしていました。しかし夏休みに入り、朝の9時から夜の10時まで予備校にきて勉強するという状況の中、演習をしているうちに抜けている知識がどんどん出てきて、自分で調べて復習するようにしていった結果、日々着実に成長していきました。また、自分の中で世界史だけは誰にも負けないようにしようと思い、演習と復習を徹底して得意科目にしました。ここで大切なのは、自分で戦略を立て実践し、結果を分析して改善していくことです。夏休み中にこのことを理解し、習得できたおかげで秋、冬以降の勉強もうまくいき結果的に立教大学に合格できました。

東進に入ったことで僕は大きく成長できました。本当に感謝しています。最後に、大半の人は「勉強は努力ではなく、効率だ」と思っていると思います。でも本当にそうでしょうか。僕は違うと思います。僕は、古文単語を一周するのに初めのころは1時間かかりました。でも1月には25分まで縮められるようになりました。恐らく100周くらいしたと思います。ここで言いたいのは努力すれば、効率は上がるということです。僕は周りの友達に「効率が悪い」と言われました。周りは効率重視で努力することを疎かにしていたからです。確かに就職などにおいては効率の良い人が優位にたつかもしれません。でも、受験は違うと思います。

受験は努力したもん勝ちです。自分は志望校にいくために限界まで努力をしました。これからの受験生には限界突破するほどの努力をして志望校合格を勝ち取ってほしいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

学習環境が整っているから。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル世界史Ⅴ~Ⅷ 西洋史編(ヨーロッパ・アメリカ地域) 】
世界史の流れを理解して暗記することができるから。

【 高等学校対応 数学Ⅰ・A-基礎- 】
自分の原点だから。

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高等学校対応 数学Ⅰ・A-基礎-

高校の教科書レベルの内容を基礎から理解します

"学校の数学Ⅰ・Aの教科書の例題レベルを完全マスターするために、単元・項目別に基礎事項を丁寧に解説し、演習により徹底的にマスターします。
以下の単元は講習講座のみの設置です。数学Ⅰ・Aをマスターするための必須講座です。
データの分析(90分+演習)×3回+講座修了判定テスト1回 担当講師:大吉巧馬先生
整数の性質(90分+演習)×4回+講座修了判定テスト1回 担当講師:志田 晶先生
図形の性質(90分+演習)×4回+講座修了判定テスト1回 担当講師:熊代 淳先生"

90分×25回+講座修了判定テスト6回

対象:学校の数学Ⅰ・Aの授業でつまずきを感じている生徒。教科書の基礎をしっかり固めたい生徒