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ぞくぞく公開中!1491人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

京都大学
工学部

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宇野光亮くん

東進衛星予備校京都西院校

出身校: 洛星高等学校

東進入学時期: 中3・11月

所属クラブ: 英語研究科

引退時期: 高3・7月

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東進は『横のつながり』を大切にする場

 僕が東進ハイスクールに入学したのは中学3年生の頃でした。当時は苦手科目の英語や理科に行き詰まっており学校の成績が芳しくなかったため、入学を検討することにしたのです。その中で東進を選んだのは映像による授業のメリットに惹かれたからでした。基本的に自分のペースで勉強したいという思いがあった僕は、よくある講義形式の授業の時間的不自由が好きになれませんでした。その点映像による授業であれば自分の好きな時間に、好きな回数、巻き戻しなども活用して受けることができるため自分の求めるものにぴったりだと感じました。そのおかげもあり、受験直前期の物理などの難解な講座は繰り返し視聴することで理解を深めることができました。

入学してから気づいたのは、東進が『横のつながり』を大切にする場だったことです。週一回のグループ・ミーティングやグループ対抗の向上得点比較であったりといった切磋琢磨の場を設けてくれたことで時にはライバルとして、時には仲間として互いを高めあって合格まで走りきることができました。

最後に僕が一番感謝を伝えたいのは母です。僕を東進に通わせてくれた上に食事や勉強のサポートもしてくれ、受験期のストレスを抱えた僕にも優しく寄り添い続けてくれました。僕の合格は母や家族、学校や校舎スタッフのみなさん、同じ受験生たちの支えによってはじめて勝ち取ることができたものです。これを読んでくれているみなさんにも、一番近くの人への感謝を忘れることなく第一志望合格を目指してもらいたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自信がないときなどに鼓舞してくれ、時に優しく、時に厳しく励ましてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分はサボりがちだったけれどもそれでもその生活スタイルに合わせた週間予定を提案してくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

年6回定期的に行われるため成長を実感しやすい。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業システムに惹かれたから

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

心から応援しあえる相手がいて登校のモチベーションになった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

英語を楽しく感じる力。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

あったが好きな音楽を聴いて乗り越えた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

好きな音楽を聴いた。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

近所のすごい大学だと知って漠然と意識し始めた。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

辛かったけど今までで一番充実していた時期。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

技術者としてこれからの生活をよりいっそう豊かなものにしていきたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
二次模試や2ヶ月に一度のセンター試験本番レベル模試が充実しており、結果分析のおかげでフィードバックしやすかった。

過去問演習講座
10年分の二次試験を解き、二周以上することができるため十分な反復練習ができた。

学力POS
デジタルならではの便利さがあり、使い勝手が良かった。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 電磁気学 】
微積を通した電気分野の理解は初めは非常に難しいが何度も受講することで確実に力にすることができる。

【 ハイレベル物理 波動・熱力学 】
微積を通した電気分野の理解は初めは非常に難しいが何度も受講することで確実に力にすることができる。

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