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ぞくぞく公開中!1491人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京大学
理科一類

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石飛真哉くん

東進衛星予備校小倉平和通校

出身校: 敬愛高等学校

東進入学時期: 高2・12月

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東進の大学別の模試はかならず受ける

 東進での学習の強みは、なんといっても自分の都合に合わせてに学習できることです。また僕が東進に入ったもう一つのきっかけは、理科を短期間で強化したかったからです。高校2年生のときに理科の範囲を一通り終わらせる算段です。特に、物理の苑田先生という方の授業で僕は、幅広い知識と、これまでの悪い常識を覆す統一的な考え方を会得することができました。

僕が受験勉強において一番大切にしていたことは、自由に、自分なりに勉強することです。得意科目だけ勉強しようが、勉強しない日があろうが、僕たちのその選択はすべて正解です。そういう面でも良い意味でマイペースに映像による授業を受けられる東進の制度はとても魅力的だと思います。

また、東進の大学別の模試はかならず受けることをお勧めします。この模試は、少し難易度が高いので楽に受けてください。難易度が高いのは皆同じなので、難化するのを見越して受験しましょう。

合格した今、改めて自分の受験生活を振り返ってみると、世の人が東大受験生像に描くようなストーリーもなく、ただ愚直に勉強していただけなようです。これからの勉学への期待に胸を膨らませる日々が続き、入学が待ち遠しいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

センター前に担任の先生をはじめ、受験の先輩であるたくさんの先生方に励ましてもらえました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試でよい成績をとったときにほめてくださったことです。学力向上に一番効果的なのはほめられる事だと実感しました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

東大本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

入試本番より少し難易度が高いため楽に受けましょう。

Q
東進を選んだ理由
A.

理科を短期間に集中して強化したかったから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

みんなで将来の夢を語り合ったことです。受験が近づくにつれ現実味を帯びて行き、モチベーションがあがりました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

ありません。気楽にすごしていました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

わざと自分の身の丈に合わないような問題に取り組み、解けなかったら非力さを自覚し、解けたらそれをエンジンとして勉強に取り組んでいました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

将来、やりたいことが特に決まっていないので、とりあえず東京大学にいけばやりたいことも見つかるだろうという魂胆です。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

あっけないものでした。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

人の役に立つというより、自分の好きなことをとことん突き詰めて生きたいと思います。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル化学 有機化学 】


【 ハイレベル物理 力学 】


【 ハイレベル物理 電磁気学 】


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