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ぞくぞく公開中!1491人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東洋大学
国際学部/第1部学部

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坂井春香さん

東進ハイスクール自由が丘校

出身校: 東京高等学校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: バスケットボール

引退時期: 高3・5月

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受験勉強をする上で過去問はとても良い教材

 自分は東進に入る前に個別指導の塾に通っていました。前の塾では授業の時間が決まっていたので、どうしても行きたくないときにも行かなければならないのがすごく嫌でした。そのため東進の、自分の行きたい時間に予約ができるところが自分に合っていました。塾を選ぶときは自分の性格に合ったところを選ぶのが大切だと思いました。

受験勉強をする上で過去問はとても良い教材だと思います。自分はセンター試験の過去問をたくさんやりました。そのおかげかはわかりませんが、センター試験本番は自己最高得点を出せました。

志望校は、しっかり調べて決めました。どうしても行きたい!というところだったので、勉強を頑張ることができました。受験は、テレビを見ることができなかったり、友達と遊ぶことができなかったりと色々と嫌なことがありましたが、志望校に向かって頑張っていた時間は今思うと楽しかったです。

自分は高校二年の時にセンター同日体験受験を受けて、三科目で200点くらいだったのですが、本番は440点くらいを取れました。とにかく勉強はやればできる!ということがわかりました。あとは、常にポジティブに考えることが、落ち込むことも少なくてオススメです。God doesn’t require us to succeed; he only requires that you try.みんな頑張れ!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

生活習慣を見直せた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

大学について教わった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

過去問以外にセンターの練習ができる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

好きな時間に予約できるから

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

友達ができた。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

メンタルが強くなった。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

友達ができた。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

招待講習。東進に入るきっかけになった。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

テレビを見たかったけど、録画をして、終わったら見れると思って我慢した。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

大学生活を考える。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

学習内容やオーキャン。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分の可能性が分かった。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

世界中の人とコミュニケーションがとれて、理解できる人になること。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習
効率的だから。

スモールステップカリキュラム
自分に合うから。

過去問演習講座
手軽に過去問ができるから。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード世界史Ⅰ~Ⅳ(諸地域世界の形成) 】
世界史が分かりやすいから。

【 会話・口語表現 】
おもしろいし、将来に役立つから。

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安河内哲也先生

会話・口語表現

入試で超頻出の会話表現、あなたはいくつ知っていますか?

センターをはじめとして、近年のコミュニケーション能力重視の入試においては、「会話・口語表現」に関する問題の比率はますます高まっています。ところが、出るとわかっていながら対策が甘く、試験会場では「勘」に頼っている生徒が多いのも事実です。会話特有の言い回し、文脈に応じた返答法などをマスターすることで、確実に得点アップを狙える分野ですから、早めの対策でライバルに差をつけましょう。

90分×5回+講座修了判定テスト1回

対象:会話・口語表現問題の対策を行いたい生徒