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ぞくぞく公開中!1499人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

大阪大学
外国語学部

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中出拓海くん

東進衛星予備校一宮栄校

出身校: 一宮西高等学校

東進入学時期: 高1・12月

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自分自身の能力を合格に向かって効率的に伸ばせる環境

 僕が東進に入学したのは一年生の冬からでした。

東進に入ったきっかけは、数学の点数が落ち始めたことでした。数学のみを勉強するつもりで入った東進でしたが、回数の多い模試や、高速マスター基礎力養成講座など、東進の機能を利用することで一年生から受験本番に向けての準備ができていたように感じます。

三年生に入ってからは、校舎の雰囲気が良く、真剣に受験勉強に励むという空気ができていたので、東進に来ることである程度の勉強量の積み重ねをすることができました。

夏から始まる過去問演習は、パソコンやタブレットでできる手軽さと同時に自分がわからなかった問題だけを開設授業で見れることや、点数の推移が目に見えてわかることが、センター試験への勉強をコンスタントに夏から続けられる理由になり、学内模試などでは周りより一歩、時間配分などの試験形式への慣れや、問題の傾向、出るポイントなどをつかめていたと思います。

僕が合格に一番つながったと思うのが、二次試験過去問演習講座です。二次試験の問題を実戦形式で解くことができ、それを採点してもらえる点が、記述試験でどういうポイントを押さえれば点数をもらえるのか、時間配分はどうすればいいのかを具体的に頭と体に叩き込めるので良かったと思います。

東進の環境や先生、担任助手の方からのアドバイスは、自分自身の能力を合格に向かって効率的に伸ばせる環境だと受験が終わって感じました。大学では、自分が興味のある言語について、深く学んでいこうと考えています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

志望学部について親身になって相談に乗ってくれた

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

阪大本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

実戦回数を増やせる

Q
部活に所属していましたか?
A.

No

Q
東進を選んだ理由
A.

設備、環境にひかれたから

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

グループ・ミーティングは、モチベーションにもなり、息抜きにもなった。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

散歩をする

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

散歩、お菓子

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 大阪大学(全学部) 】


【 現代文記述・論述トレーニング 】


【 阪大・神大英語 】


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林修先生

現代文記述・論述トレーニング

最高レベルの記述・論述答案を仕上げるハイレベルトレーニング

難関国公立大を目標とした、ハイレベルな講義を展開します。国公立大の標準的な記述問題から、超難関レベルの問題まで段階を踏んでレベルアップし、独学では学習しづらい現代文の記述問題を、難関突破の切り札にできるまでに諸君を鍛え上げます。東大・京大志望者はこの講座を受講した上で、「東大対策国語」「京大対策国語」に進むと効果的です。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:難関国公立大二次試験レベルの記述対策が必要な生徒

慎一之先生

阪大・神大英語

阪大・神大入試の確かな分析に基づいた勉強法を伝授!

1学期では文法をベースに英文の構造把握を中心とする学習、夏期講習では英作文対策、2学期では1学期で学んだことをベースにした長文読解問題を中心とする演習、冬期講習ではそれまでに学習した知識を有機的に繋げた総合演習を行います。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:阪大・神大を第一志望とする生徒