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ぞくぞく公開中!1553人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

青山学院大学
文学部

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近藤美月さん

東進衛星予備校新居浜西校

出身校: 新居浜西高等学校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 新体操部

引退時期: 高3・7月

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英語が好きになったイングリッシュキャンプ

 私は、入学してからできるだけ毎日東進に登校することを目標にしていました。校舎では勉強する環境が整っているので、とても集中することができます。受講をすることで学校での授業もより理解することができ、そのおかげで定期テストも点数がよく取れていたのだと思います。

東進は、受講だけでなく高速マスター基礎力養成講座や過去問演習講座大学入学共通テスト対策など、他にもたくさん志望校合格のために必要なカリキュラムが揃っているので、私は東進に入学してよかったと思っています。

また、私は大学入学後のことを見据えてオンラインでスピーキング講座を受講しています。実際に外国人と会話をするので、英語の文法的なことだけでなく普段の生活で使える英語力が身につきます。私も初めは緊張してうまく話せなかったり、思い通りにいかなかったりしたけど回数を重ねていくうちに、緊張もほぐれて英語が楽しいと思えるようになってきました。

東進は英語に触れる機会がたくさんあります。私は、英語の苦手を克服するために高校2年生の夏にイングリッシュキャンプに参加しました。話すときは必ず英語で、日本語は禁止。知り合いもいない状態で本当にうまくできるのか心配でした。ですが、はじまってみるととても楽しい雰囲気で自然と英語を楽しみ、笑っている自分がいました。そのときに英語が少し好きになれた気がしたし、失敗を恐れずに楽しむことが大切なんだとわかりました。このように、東進には他の学習塾には無い、第一志望合格のためにできることがたくさんあります。

将来は、東進で学んだことを生かして世界に日本文学や、日本文化のすばらしさを伝えていける人材になりたいです。また、他者と協調し、相互理解を深めるためにも母語である日本語の知識を高める事が大切だと思います。世界には、私たちと同じように教育を受ける事が出来ない子供が多くいます。私は、そのような子供達のために、自ら現地を訪ね、子供に日本語教育を通じ、日本文学の素晴らしさを伝えたいです。母語の習得もままならない子供に対して、まず、自分自身が日本文学、その国の言語や知識を身につけなければなりません。私はそのような困難なことにも臨みたいと考えています。文学を通して、その国々固有の文化背景や思想、または他国にも通じる普遍的なものを学び、異なる文化・社会、他者への豊かな共感をもって、日本語教育者として積極的に社会に貢献していきたいです。また、学生生活を通して同じ夢を語ることができる仲間らとともに、サークル活動やボランティア活動などで人間性も高めたいと考えています。

後輩の皆さんには、東進で充実したカリキュラムをたくさん利用して少しでも充実した学校生活を送り、自分の目標をしっかりと立てて将来の夢を実現できるように頑張ってほしいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉学以外のことでも親身になって相談にのってくれました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試の点数や、普段の学習状況など、たくさんアドバイスや指導をしてもらって、目標達成につながりました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分がどれくらいの学力なのか知ることができます。できていなかったところを復習することで、次につなげることができるし、新しい目標をみつけることができました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
その他を選んだ場合はこちらに記入して下さい。
A.

兄弟

Q
東進を選んだ理由
A.

中学部から東進に通っていた

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

自分が一週間でがんばったことを見直すことができました。良かった時に名前を呼んでもらえて、もっと頑張ろう。という、自分のモチベーションにつながりました。いつも明るい雰囲気だったのでとても楽しかったです。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活を通して、仲間と協力することの大切さや、自分の意思をしっかりと持って、まわりを引っ張っていく力が身につきました。また、すぐあきらめず最後までやり遂げることの大切さも学びました。運動会では、応援団の代表者となり学年を超えてまとめることができました。しんどいことやつらいことがあっても代表者としての責任をもち、頑張ったのでいい結果につながったと思います。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

英語キャンプに参加しました。今まで苦手意識があったけどとても楽しくて、もっと英語に触れたいと思えるようになりました。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

千題テストに参加しました。本当にしんどくて、最後のほうは放心状態になってしまっていたけど、友達がいたので何とか頑張れました。長い時間耐えて何かをすることはとても大変だけど、終わった時は達成感があってやってよかったなと感じました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

なかなか勉強しても伸びないときは、ストレス発散で友達と沢山話して笑ったり、息抜きをしていました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

今、頑張ればいいことがある。と言い聞かせました。あとは、おいしいものを食べてストレス発散したり、大きい目標と小さい目標を設定して一日にやるべきことを明確にしていました。そうすることで、達成した時に次も頑張ろうと思えるきっかけになりました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

日本文化をもっと世界に広げたいと思ったからです。青山学院大学は、日本文学に関する正しい知識を身につけ、外国人留学生を対象とした教育実習などの実践をする機会に恵まれており、私が将来の夢を実現するのに最良の場所だと思いました。あとは、ダイバーシティが最も進んでいる東京で、勉学に集中し充実した施設の中で学校生活を送ることができる憧れも志望校決定の一つです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

しんどかったけど、大学生になった時のことを考えると乗り越えれました。基本が大事だと思います。あと、苦手意識があるとなかなか勉強も身に入らないのでまずは、好きになることが大事だと思います。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

日本語教育に携わり、日本文化の素晴らしさを世界に発信できる人間になることです。また、十分な教育を受ける事が出来ない世界の子供たちのために、自ら現地を訪ね、日本語教育を通じて日本文学の素晴らしさを伝えたいということです。リーダーシップをとって、自分から進んで行動できる人間になりたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座大学入学共通テスト対策
自分の苦手なところが分かるので、改善点が見つかります。大量に問題を解くので、解き順や時間配分を工夫することができます。

高速マスター基礎力養成講座
単語を完全修得することで、分からない単語が減り、長文が読みやすくなりました。単語が分かれば、熟語の意味もわかるようになり、相乗効果で読み易くなりました。

担任指導
時には優しく、時には厳しく指導してくださったので、自分の目標が定まり、勉強する意欲につながりました。また、勉強面だけでなく、学校生活や普段の生活で悩んでいることがあれば親身になって相談に乗ってくれました。

Q
おすすめ講座
A.

【 入試対策:新センター試験対策地理B(系統地理編) 】
先生がとても面白いです。受講する前までは、地理はほとんど暗記でやっていたのですが、受講してからは暗記ではなく理屈で覚えることができました。とにかく面白くて、ますます地理が楽しくなるので得意な人にも苦手な人にもおススメしたいです。

【 今井宏の英語C組・基礎力完成教室 】
先生がとても面白くて、わかりやすいので難しい問題でも理解することができました。英語が苦手な人は、苦手を克服するのに近づくことができるとおもうのでおススメです。

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