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ぞくぞく公開中!1563人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
人間科学部

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鈴木杜亜くん

東進ハイスクールせんげん台校

出身校: 越谷北高等学校

東進入学時期: 高3・7月

所属クラブ: 硬式テニス部 副部長

引退時期: 高3・月

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目標や計画を立て、すぐ始める

 僕が東進に入学したのは、高校3年生の7月ごろでした。僕は高校1年生の頃から指定校推薦での入試を考えていたため、東進に入るまでは高校の定期テストに向けた勉強に力を入れていました。そして、3年生の1学期のテストが終わった後から一般受験に向けた勉強を東進で始めました。結果としては、推薦での進学が決まり、周りより早めに進路が決まりました。

僕は、高校に近く、知り合いも多かった東進せんげん台校に通いました。東進に入って一番に感じたことは、受験生の勉強に対する意識が高かったことと、担任の先生方の熱意に驚かされたことです。既に本格的な受験勉強を始めていた人がほとんどだったため、校舎内の集中した雰囲気のおかげで自分の受験勉強も全力でスタートすることができました。

僕は受験勉強をしていく中で、自分の不安要素を誰かに話せるというのは特に大切なことだと思いました。推薦の結果が決まる前には、担任の先生や担任助手の方によく進路や入試方式についての相談に乗ってもらいました。担任助手の方は高校の部活の先輩でもあり、悩みや不安について親身になって考えてもらいとても励みになりました。また、帰り道が同じ友達とは勉強や進路の話、勉強以外の話をしてモチベーションを保つことができました。自分の中に溜まった色々なものを外に出す場があったことは自分にとって本当に良かったと思うし、支えてもらった人には心から感謝しています。

受験勉強全体を振り返って、何かを始めるときにはとにかく早く始めた方がいいということを学びました。僕は始めようと思ってから実際に始めるまで時間が空きがちで、後になって焦り始めることが多かったです。その時間に生まれた周りの人との差や遅れがどんどん大きくなって取り返せなくなってしまうと思います。そうならないために、目標や計画を立てて始めること、自分が始めようと思った時にすぐ始めることをこれから意識して生きていきたいです。東進で得た経験や学んだことを糧にして頑張っていきます。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

親身に相談に乗ってくれました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

高校に近く、知り合いも多かったから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

勉強の息抜きになりました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

体力がつきました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

3年1学期。進路が決まった後のことを考えながら乗り越えました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

合格した自分を想像した。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

大学への憧れ。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分との戦い。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

最先端の技術で世界を支える!!

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座大学入学共通テスト対策


担任指導


東進模試


Q
おすすめ講座
A.

【 テーマ別数学Ⅰ・A/Ⅱ・B 】


【 過去問演習講座 大学入学共通テスト対策 】


【 入試英語@勝利のストラテジー 】


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