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ぞくぞく公開中!1554人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

明治大学
情報コミュニケーション学部

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松田采実さん

東進ハイスクール西葛西校

出身校: 山脇学園高等学校

東進入学時期: 高3・6月

所属クラブ: ソフトテニス

引退時期: 高2・9月

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グループ・ミーティングによって、自分のモチベーションを保てた

 私は東進に入学するのが遅く、高3の六月に入学しました。そのため周りに比べて遅れていたため逆にやる気を出して頑張ろうと思いました。

まず高速マスター基礎力養成講座と受講を並行して進めて、高速マスターは受講の間などにやるようにして七月までに終わらせて受講も七月までに終わらせました。その後過去問に入って、八月中に第一志望を終わらせました。そして志望校別単元ジャンル演習講座を十月中に終わらせて、過去問の二周目をしました。このようにしっかりとコンテンツを活用したので、受験本番に万全の状態で挑めたのだと思います。そして一日も休まずに校舎に来ることで自信につながりました。

また私はグループ・ミーティング制度にとても救われました。グループ・ミーティングによって何をしたらいいかを具体的に分かることができ、周りの進捗などを把握し自分のモチベーションに繋がりました。受験という本来孤独になりがちであることを一緒に頑張る仲間ができたことで、乗り越えることが出来たと思います。そして担当の担任の先生や担任助手の方やその他の担任助手の方がいつも暖かく声をかけてくれました。一緒に受験生活を過ごした仲間や担任助手の方々に凄く感謝をしています。

校舎はホームルーム教室の他にイベントルームなどの部屋があり、気分を変えて勉強することが出来ました。そのおかげで校舎にいると長時間勉強することができました。東進の模試は東進posから解説動画を見る事ができたので、効果的に模試を利用をすることが出来ました。

私は将来の目標などの具体的なことはまだ未定決まってないのですが、ここから大学生活を通して見つけていきたいと思います。毎日少しの時間でも校舎に来て勉強することを日課にすると習慣になり、勉強が苦でなくなってきます。だから、サボらないで決めたことや決められたことを確実におこなしていくことが大切だと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

出願校などを決める相談をしてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いつも優しかった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番の形式に慣れることが出来たから。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業だったということと、アットホームな雰囲気だったことです。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

毎週が思い出です。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活を休まないことで頑張る力が身に付いた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

共通テスト終わりの私大入試直前期が不安で一番つらかったです。人と話したり文字に書きだすことで解消しました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

自分は偉いんだという自己肯定をとにかくしました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

一番びびっときました。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分に自信がついた気がします。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
早くから過去問に触れて演習することができたことと解説動画がついていること。

第一志望校対策演習講座
苦手を潰すことが出来たから。

担任指導
サポートしてくれたため。

Q
おすすめ講座
A.

【 漢文読解(上位・難関私大対策) 】
短期間で沢山演習することが出来たから。

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
大問別演習などでたくさん演習することができたから。

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