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ぞくぞく公開中!1554人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

横浜国立大学
理工学部

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相野台周平くん

東進ハイスクール武蔵小杉校

出身校: 高輪高等学校

東進入学時期: 高1・12月

所属クラブ: 吹奏楽部

引退時期: 高2・2月

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自分の自信がもっとも大事

 僕は高校一年生の冬に東進の招待講座を受け、映像による授業の手軽さや自分に合わせてスケジューリングできる点などが自分に向いていると思い、東進に通い始めました。比較的早くに東進へ通っていたものの、吹奏楽部に所属していたこともあり、多くの時間を部活動に割いていました。

この経験を踏まえて、受験が終わった今こそこれからの東進生に伝えたいことは、早めに講座を受けてしまおうということです。僕は学校の授業で扱ってから受けようと思っていましたが、そうすると高校三年生の時にはやるべきことが莫大な量になります。部活動で忙しいと感じていてもやはり高校三年生の時に比べればどこかに時間は余っていると思うので、少なくとも国語・数学・英語に関しては終わらせておくと受験期の負担が大きく減ります。

また、僕が東進で良いなと思った点は高速マスター基礎力養成講座です。入学当初は英語が一番の苦手でしたが、高速マスターで英単語・英熟語・英文法を覚えていくに従って段々と英語の点数も上がっていき、共通テスト対策では安定した得点源のひとつとすることができました。おすすめとしては最初のやる気のあるうちにひとまず上記三つは終わらせておくことです。担任助手とかが時々褒めてくれますよ。その後は空き時間などを使って忘れないようにしておくと完璧です。

そして僕が東進の講座の中で一番のおすすめは「スタンダード物理」です。公式の意味を理解して知識を備えた後、実際の入試問題を解いていくという形ですが、とても分かりやすく、物理が苦手な人や学校の授業でまだ扱っていない人でも早めに勉強できます。とても内容が濃いので時間をかけてしっかりと復習するのが肝心です。そうすることで共通テスト一年前のセンター試験同日体験受験では五教科七科目で508点だったのが、共通テスト本番では744点(得点調整後)とることができました。

受験は夏が大事とか色々言われていますが、結局のところは自分の自信がもっとも大事であると思います。後輩の皆さん、自信を持って頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

入試事情。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

志望大学の話。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

共通テスト前に予想問題集として使う。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
その他を選んだ場合はこちらに記入して下さい。
A.

招待講習

Q
東進を選んだ理由
A.

先輩が通っていた点と、大手なのでデータが揃っていると思ったから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

二人グループだったときの連帯感。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

忍耐力

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

12月の焦り。予想問題集で得点が取れたので安心できた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

歌うこと

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

やりたい学問ができる七大学のなかのひとつで、選択肢の幅が広かったため。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分の性格に気付く時

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

技術発展に寄与する。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
基礎的なところから深く掘り下げる点。

【 スタンダード物理 Part2 】


【 スタンダード物理 原子・原子核 】


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