合格

ぞくぞく公開中!1553人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

上智大学
文学部

no image

写真

小林芽生さん

東進ハイスクール大宮校

出身校: 大宮高等学校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: 弓道部

引退時期: 高3・6月

この体験記の関連キーワード

第一志望校に向けた演習で、問題に慣れることが出来た

 私は高校二年生の春に東進に入りました。当時私は弓道部で週6で活動していましたが、東進では自分のペースで無理なく通うことができました。

まず始めたのは高速マスター基礎力養成講座です。この効果は絶大でした。直後のテストの点数が伸び、のちの受験勉強でも確実にした基礎力は安定した思考の土台になったからです。また夏に参加したイングリッシュキャンプは、英語への自信と意欲を向上させるきっかけとなりました。この二つに取り組んだことで、受験の意識が高まって二年生のうちに努力を重ねられたのは合格への足掛かりになったと思います。

私が特に勧めたいのが第一志望校対策演習講座です。この講座では問題傾向に合った演習を自分では集められない量こなすことができ、確実に問題に慣れることができます。そしてその努力の方向性を確かめられるのが、東進で頻繁に行われる模試でした。何度も模試を受けて勉強の仕方に修正を加え、自分の現状に合ったやり方を探ることができました。特に大事にしていたのは共通テスト本番レベル模試です。新傾向の問題形式にマッチした内容に加え会場の緊張感も含めて、本番に近い環境で試験を受けられるのは貴重だったからです。

また、このように効率よく勉強が進んだのは、担任の先生や担任助手の方々が面談の機会を何度も設けてくれ、たくさん相談に乗ってくださったからなのは間違いありません。私が受験勉強を通じて感じたのは早く行動することの大切さです。私自身第一志望校という目標も勉強も、早く決め、早く始めたからこそぶれずに突き進むことができました。

今の私も、大学での目標を持っています。それは卒業までに二言語を完全取得することです。そして社会に出た後は世界で活動したいと考えています。これからの大学生活を意義あるものにしたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

入試の日程を決めるときに一緒に考えてくれたことに本当に感謝しています。私が少しでも有利に立ち回れるように日程を決めることができました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

うまくいかなかった時にこうしたらどうか、とたくさんアドバイスを頂きました。どんな話でも聞いてくれて気持ちが楽になりました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

新しい問題の傾向に挑戦できるほか、本番の日に会場内でどう過ごすかのシュミレーションができました。模試の結果は勉強の方向性を修正するのに役立ちました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自分のペースで、効率よく勉強を進められるシステムだったから。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

海外と日本の懸け橋になれるような人物になりたいです。大学での学びを通じて、英語のみでなく他の言語も習得し、世界のいたるところでコミュニケーションがとれるようになることが私の目標です。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
これさえしっかり取り組めば基礎力が八割は固まるから。

志望校対策特別講座
志望校の問題の傾向や解き方がつかめるから。

東進模試
模試の結果がどのように勉強を進めていくかの指針になるから。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
過去問が少ない共通テストをたくさん演習できるから。十年分をこなすことで自分なりの効率が良い解き方をみつけられました。

上智大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 35