合格

ぞくぞく公開中!1560人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京理科大学
理学部/第一部学部

no image

写真

山崎太暉くん

東進ハイスクール千葉校

出身校: 千葉市立千葉高等学校

東進入学時期: 高2・2月

所属クラブ: バスケ

引退時期: 高2・1月

この体験記の関連キーワード

東進模試をたくさん受け、本番では緊張する事なく実力を発揮できた

 僕が東進に入学したのは高校2年生の冬でした。高校1年生の時から他塾に通ってはいたのですが、バスケットボール部に所属していた僕は、キツイ練習の後に塾に行って授業を受けるとどうしても眠くなってしまい、集中力も散漫になってしまって全く成績が上がらずに辞めてしまいました。そんな時に、同じ部活で成績のいい友達に、勉強の相談をして勧められたのが東進でした。

体験授業が無料と言うこともあって、早速学力診断テストを受けたのですが、そのテストで衝撃を受けたのを覚えています。そのテストで出た結果は英語の偏差値が42、数学の偏差値が50程度でした。そこで僕は今まで勉強してきたのではなく、勉強したつもりになっていただけなのだと気づきました。今思えば、疲れた状態でつまらない授業を聞いているだけなので全く身につかないのも当然でした。

そこから焦りを感じてそのまま東進に入学したのですが、東進に入学してよかったと思う点が2つあります。

1つ目は東進の授業のクオリティと自由度の高さです。東進の授業は、東京で授業をしている様な有名な先生達の授業を聞けるので、非常にわかりやすく面白いです。また、自分の予定に合わせて授業が組めるので、集中して無理なく進められたのが僕にはありがたかったです。特に青木先生の数学の授業は問題の解き方ではなく、問題そのものに対しての自然な考え方を教えて頂き、初見の問題でも落ち着いて対処できるようになりました。

2つ目は東進の模試です。東進は模試が頻繁にあったため自分の学力の成長を数字として捉えられてモチベーションが上がったし、時間配分やメンタルなど、学力以外の模試でしか慣れることのできない部分の強化ができたので、本番では緊張する事なく実力を発揮できました。

僕が憧れの東京理科大学に進学できたのは冬に東進への入学を決めたからだと思います。将来は数学の知識を活かしてマーケットを分析したり投資戦略や金融商品を考案・開発することに携われたらと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

グループ・ミーティングの必要性を熱弁していた

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

テストを受けて成績がとても悪かったから

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
数学の難易度が良かったため

志望校対策特別講座
自分にお勧めの問題が出てくるから

高速マスター基礎力養成講座
基礎が身につくため

Q
おすすめ講座
A.

【 数学の真髄-基本原理追究編-理系 】
数学の考え方の本質が身につく

【 難度別システム英語 文法編Ⅲ 】
基礎が身につく

東京理科大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 217