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ぞくぞく公開中!1560人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

駒澤大学
経営学部

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向井理恩くん

東進ハイスクール二子玉川校

出身校: 青稜高等学校

東進入学時期: 高2・2月

所属クラブ: サッカー部

引退時期: 高2・12月

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入試直前で自信がなかったとき、今までの演習量を振り返り自信を持てた

 僕は東進に高2の2月に入学しました。入学した当初は自他ともに認めるおバカで、このままで大学受験乗り越えられるのか、という学力でした。ですが、東進のいろいろなツールや、他塾にはないイベントなどで何とか乗り越えることができました。その中で僕にとって印象に残っていることはグループ・ミーティングと第一志望校対策演習講座です。

僕は最初グループ・ミーティングが好きではありませんでした。というのも、もともと僕は人と話すそれほど得意ではなかったからです。ですが、今ではとてもグループ・ミーティングに感謝しています。同じグループのメンバーと受験情報の共有ができたり、受験勉強中の息抜きにもなりました。また、ミーティングの担任助手の方にその時の悩みや、相談を聞いてもらったりしてとても助かりました。

次に第一志望校対策演習講座では、自分が志望校に受かるための問題をたくさん提供してくれ、自分の苦手な分野も含めて隅から隅まで問題演習することができ、自分の大きな力になりました。その結果、入試直前で自信がなかったとき、第一志望対策演習講座で行った演習量を振り返り、次の試験への自信につなげることが出来ました。

受験勉強を通して、グループ・ミーティングのように周りの人と感情を共有し、切磋琢磨することの大切さ、第一志望対策演習から、何か試験を突破するためには徹底的な対策と演習量が必要であることを学びました。この学びを生かして、大学での活動をより充実したものに出来るよう、一生懸命励んでいきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受講を足すことができました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試後に面談があったことで、それまでの勉強の振り返り、その後の勉強の計画を立て直すことが出来ました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番と同様の難易度、形式の模試が2カ月に1回あったため、適宜勉強の進捗度、学力を図ることが出来ました。

Q
東進を選んだ理由
A.

家が近かったから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

グループ・ミーティングは、自分にとって受験勉強の中の息抜きに値するものであり、苦しい受験勉強を乗り越える一つの助けとなりました。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
高速マスター基礎力養成講座を通して、基礎的な知識を身に付けることが出来ました。

実力講師陣
本屋にいったら東進の先生方の名前が書いてある本がずらりと並んでいるほど、有名な講師陣で、「この人から学びたい」という意欲をもって学ぶことが出来ました。

確認テスト
授業を終えたときに、勉強終わったと思いがちですが、確認テストという客観的な指標になるテストを通して、授業を受けたこと、学んだことを確実に確認することが出来ました。

Q
おすすめ講座
A.

【 英文読解-内容一致- 】
どこの大学でも出題される問題形式であるため、この講座で学んだことを生かして、過去問題を解くことが出来ました。

【 記述型答案練習講座:上位大対策 和文英訳 】
自分ではやりづらいものでしたが、答案演習講座では提出して、採点して返却されるため、客観的な視点を交えて学習を進めることが出来ました。

【 ハイレベル世界史〔テーマ史・地域史〕 】
世界史は、縦と横のどちらもおさえながら覚えていくことが大変だったため、テーマ史でいつもとは違う視点から学ぶことで、頭に入れることが容易になりました。

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