合格

ぞくぞく公開中!1549人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

明治大学
商学部

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小野澤駿斗くん

東進ハイスクール川越校

出身校: 松山高等学校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: ソフトテニス部

引退時期: 高3・3月

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大きな目標を持ち続けることと毎日続けることが大切

 僕の受験を振り返って最も大切だったと思うことは、大きな目標を持ち続けることと毎日続けることです。僕は勉強を始めた時点での成績が周りの人に比べてめちゃくちゃ低くて序盤の伸びもあまりよくありませんでしたが志望校だけは一人前に高くて正直周りから見たら理想だけ高いブスに見えていたと思います。だがしかし、この目標設定は決して高望みだと言い切って笑い飛ばせるものではないと今ではしっかり言い切ることができます。というのも、今思えば僕はこの高望みとも取れる目標設定をしてなければ、現役でどこにも受かってないどころか、浪人しても一生どこにも受からなかったと思うからです。

多くの人が言うことですが、目標は設定したところの少し下で止まってしまうもので、受験というのは勉強という一般に嫌われているものを努力の材料とするのでその傾向がスポーツなどよりよっぽど顕著に現れます。さらに志望校を高くした相乗効果によって、日々の勉強の目標も高くすることができたため受験全体にいい効果があったと思います。

また、その目標の維持に大きな役を担ってくれたのが、毎日続けて習慣化することです。受験勉強をしている期間、僕は毎日東進に来ることとルーティンワークをしっかりこなしきってから他の決まり切っていない勉強をやるということを心掛けていました。そうしていくことによって、勉強が徐々に習慣化していって勉強をすることが苦にならず、そのあとの勉強に関しても嫌な気持ちを本当に一つも持たずやっていくことができました。最後に付け足すようで悪いのですが、東進に入っているのならば僕は絶対に過去問演習講座はなるべく多くこなしたほうがいいと思います。僕の未来図はまだ全然出来上がっていませんが、思い立った時に少しでもいいものを描くために、大学を無駄に過ごすつもりはありません。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いいところを見つけてくれたこと

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

全落ちを避けるために心を砕こうとしてくれたこと

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

当時、塾には行っておかなければという漠然とした気持ちがあったから。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

短く寝る力がついた

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

友達とコミュニケーションをとる

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

日常

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

身の周りのことからしっかりこなしていってそれを通じて社会全体を支えられるようになる

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
僕自身この講座に受からせてもらったといっても過言ではないから

高速マスター基礎力養成講座
この講座を東進に入学して早い時期で修了させたおかげで後の勉強がスムーズになったから

学力POS
POSに表示されたグラフのおかげでモチベーションが保てたから

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル私大現代文トレーニング 】
現代文に対する根拠のない自信を砕いてくれる

【 過去問演習講座 明治大学商学部 】
過去問講座全体に言えることだがこれをしっかりやりきることが受かる前提だと思う

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