合格

ぞくぞく公開中!1554人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

日本大学
文理学部/第一部(昼間部)学部

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小林泰斗くん

東進ハイスクール湘南台東口校

出身校: 日本大学藤沢高等学校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 男子硬式テニス部 部長

引退時期: 高3・5月

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毎日ひたすら高速マスター基礎力養成講座と演習

 僕は高校1年生の時に入学し、非常に早い段階から東進に通っていました。元から勉強はあまり得意ではなく、どちらかと言えばスポーツをしているときの方が好きでした。高校1年生の時は部活が終わってから東進に来るも眠くなって寝てしまったり、長い時間集中力が続かない日々が続きました。

しかし僕には1つだけすごくやっていたものがありました。それは英語の高速マスター基礎力養成講座でした。なぜならやればやるほどトレーニングの成果が目に見え、どんどん単語を覚えていくのが顕著に分かったからです。それから部活が忙しく受講ができなくても高速マスターだけはやってました。そして講座修了判定テストを受け合格すると思っていたが、ここで突然全然合格しなくなってしまいました。

高校1年生は合格できないまま終わり高校2年生になり、受講も部活も高速マスターもいろんなことが大変になっていき、学力が伸びているのか分からずやる気が出ない日々でした。そしてやっとのことで単語の高速マスターは終わり少しは自信を持ったと思いきや、次は模試で全く問題が読めませんでした。問題演習を全くしてなかったので点数は上がらず、焦って勉強をしなくてはいけないと思い、そこでスイッチが入りました。

そして高校3年生になり、僕は内部進学で大学に進学する進路を選びました。内部進学は簡単だからと余裕だと思っていましたが、試験の日が9月にあり、他の受験生より4ヶ月ほど早かったのでまた焦りを感じました。なので3年生になり受講をなるべく早く終わらせ、毎日高速マスターを欠かさずにやりました。しかし、点数は全く上がらず焦っていました。6月ぐらいに受講も終わり試験まで演習をしていました。過去問の点数は低くはないものの志望校の点数には届いていませんでした。だが、そこで負けずに自分を信じて毎日高速マスターと演習をひたすらやり、試験1週間前には合格点ぐらいまで伸びました。最後の1ヶ月は社会にほとんどの時間を割きましたが、国語英語数学もかかさずやりました。

試験当日終わった時に達成感があり、自信もありました。結果を見てみると1週間前よりも点数が上がっており、最後の最後まで点数が上がるのを実感しました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分のできないことを相談すれば改善策をしっかり提示してくれて助けてくれました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任助手の人の経験をもとに的確に指導してもらえました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

時間の自由がきく

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
隙間時間にもでき、自分の学力が目に見えるからです

担任指導
悩んだ時にはすぐに相談でき、親身になって考えてくれるからです

高速学習


Q
おすすめ講座
A.

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