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ぞくぞく公開中!1557人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

上智大学
文学部

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藤本侍くん

東進ハイスクール渋谷駅西口校

出身校: 国際高等学校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: 野球部

引退時期: 高3・7月

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自分で時間割を決められる東進は、部活生の僕にピッタリだった

 僕は、高二の春から東進ハイスクールに通い始めました。映像による授業という形に不安はありましたが、担任助手の方が分かりやすく説明して頂いたのですぐに慣れることが出来ました。また、自分で時間割を決められる東進のスタイルは、野球部で活動していた僕にピッタリでした。

僕が一番最初に受けた授業は、【今井宏のC組英語基礎力完成教室】でした。今井先生の授業は、雑談のも混じえた楽しく分かりやすい授業で、苦手だった英文法の成績を着実にあげることが出来ました。また、学校での成績をあげるために高等学校対応数学標準の講座も受け、苦手だった数学の克服にも成功しました。

2年生の頃には他にも高速マスター基礎力養成講座で英語で不足していた単語の知識を補いました。受験生になってからは林修先生のハイレベル私大現代文トレーニングの講座や金谷俊一郎先生のスタンダード日本史など、受験に向けた講座を通して模試での成績を上げていきました。

秋になってからは、志望校別単元ジャンル演習講座を活用して日本史を中心とした苦手な部分の対策を行いました。また、第一志望校対策演習講座のおかげで、入試形態が大きく変わる僕の第一志望校への対策もしっかり行うことができました。

しかし僕は12月の最終共通テスト本番レベル模試では日本史で46点を取ってしまいました。それでも諦めず復習を行った結果、共通テスト本番では日本史で82点を取ることができ、共通テストのスコアを併用する第一志望校の入試に向けて、良いスタートを切ることができました。他にも英語で191点、国語で127点を取り合計で目標であった400点を取ることができました。

後輩の方たちには、やはり共通テスト本番レベル模試をオススメします。共通テストの形式に慣れることができるだけでなく、間違えた問題を復習することで得られる知識は、1番頭に入りやすいと思うからです。苦手科目の低い点数から逃げることなく、しっかりと向き合って復習をして自分の力にしてもらいたいです。

最後になりましたが、僕は春から上智大学文学部新聞学科に進学します。そこでメディアについて学び、アナウンサーになることが小学生からの夢です。世界で起きている様々な情報を自分の口から伝えられるように、これからも頑張りたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

先生の授業が分かりやすかったから。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試


確認テスト


講座修了判定テスト


Q
おすすめ講座
A.

【 金谷俊一郎の日本史ラストプラスα 】


【 過去問演習講座 上智大学(全学部) 】


【 過去問演習講座 大学入学共通テスト対策 】


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