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ぞくぞく公開中!1557人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
商学部

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山形龍生くん

東進ハイスクール新松戸校

出身校: 小金高等学校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: 野球部 主将

引退時期: 高3・8月

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東進にいる担任助手の方々やライバルの存在が僕にとって大きなプラスだった

 高二の12月に入学した時は志望校も全く決まっておらず、自分の立ち位置もさっぱりで、学校の模試では下から数えた方が早い人間でした。しかし同時期に同じ部活の友達と入学し、受講コマ数や、高速マスター基礎力養成講座の進捗をひたすら競い合っていたら、3月くらいには基礎がいつの間にか固まっていました。コロナの影響で東進に来れなかった時期にも、自分達でアプリを入れて、そこで勉強時間を競い合っていました。

そして緊急事態宣言が開けての7月の模試では志望校のA判定がいきなり取れて、自分でも一回きりの奇跡だと思ってましたが、さらにそこからも成績が伸び続けました。なぜ成績が伸びたのかを振り返って考えると、負けず嫌いで競争心が人一倍強かったおかげだと思います。過去問を誰よりもたくさん解いて、10年分を8月中旬には終わらせ、他の志望校も9月中には10年分終わらせてました。

志望校別単元ジャンル演習講座も校内1位で終わらせ、千題テストにも本気で取り組みました。かといって学校の勉強や部活にも手を抜く訳ではなく、全てのことに全力投球しました。受験が近くなってきて、精神が参ってしまいそうな時もありましたが、同じ志望校を目指す友達にいつも支えられて乗り越える事ができました。

これらのことを考えて、僕の合格要因は主に三つだと思います。1つ目はオンとオフのメリハリをしっかりつけてモチベーション管理をうまくできたことです。学校の休み時間はほとんど友達と喋っていたし、東進が終わって家に帰ったらリラックスタイムに使ってました。
2つ目は毎日のルーティーンを欠かさなかったことです。電車の時間が長くて、行きはノルマを決めて高速マスター基礎力養成講座をやり、帰りはその時その時の気分で単語などをやってました。

3つ目に周りの環境です。頼りになる担任助手の方々や、ライバルの存在が東進にいる事が僕にとって大きなプラスだったと思います。本番までの時間は短いので、自分のやることを見失わずに、一直線に突き進めば合格は必ず掴み取れます。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の現状や今後の指針を上手くまとめてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分のことを親身になって考えてくれて、精神の支えになった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番同様の雰囲気が味わえる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活との両立

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

英単語五十問の点数を競い合った。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
スキマの時間を有効活用できる。

志望校対策特別講座
志望校レベルの問題をたくさん解く事ができる。

過去問演習講座
解説授業を通して、解き方を学べる。

Q
おすすめ講座
A.

【 金谷俊一郎の日本史ラストプラスα 】
抜けた基礎を完璧に埋められる。

【 早大英語 】
早稲田アレルギーをなくせた。

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