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ぞくぞく公開中!1550人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
教育学部

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大槻洋介くん

東進ハイスクール津田沼校

出身校: 検見川高等学校

東進入学時期: 高2・8月

所属クラブ: サッカー部

引退時期: 高3・6月

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早期のスタートは、受験において大きなアドバンテージになる

 僕が東進に入学したのは高校二年生の夏でした。入学した理由は周りの友人たちが塾に入り始めていたからです。そこでいくつもある塾の中から入学する塾を選ぶとき、僕は最初から、漠然ではあるものの、東進に入りたいと思っていました。その理由は、2つあります。1つ目は僕の知り合いが東進に入っていたために東進のことをある程度知っていたからです。2つ目はやはり講師陣のレベルが高いということです。これらが入学の決め手になりました。

しかし入った当初は、目標もなくやる気もあまりありませんでした。僕が本格的に受験勉強に取り組み始めたのは、高校二年生の春休みでした。なぜそこで始めることができたのかというと、やはり、目標が定まって、現状の自分に危機感を覚えたからです。そこから計画的に自分で考え、受講をとにかく進めていきました。やはりその時の追い込みが、その後の模試の結果に反映されたと感じています。早期のスタートは受験において大きなアドバンテージになると思います。

僕が、いくつもある東進コンテンツの中で、最もプラスになったと感じているのは過去問演習講座です。僕が早稲田大学を目指したのは10月で、これは私立大学に手を付ける時期としてはかなり遅いほうだと思います。なので、周りと比べて対策はあまりできていませんでした。そこでその差を埋めるために活用したのが過去問演習講座です。

僕は早稲田大学教育学部の過去問をとにかくやって傾向を徹底的に研究して、限られた時間でどのような勉強をするのが効果的なのか常に考え、それを行動に移し、常に最善の方法を探していました。過去問の徹底的な研究と自分の弱点や傾向の分析が、かなり大きく自分の力になったと思っています。

来年受験する後輩たちには、いくつもある方法の中から自分に最適な方法を見つけて志望大学の研究を徹底してほしいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

目標設定や、上手くいかないときに助けてもらいました

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の実力と不足している部分を分析し勉強方法を見直すことです

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

講師陣のレベルの高さ

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

情報の共有

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

千題テスト。まとめて広範囲を試験するので自分の抜けている箇所を見直せるところがとても効果的でした

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

できない理由を分析することで成功する方法をみつけました

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

周りのサポート

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

より高い目標を持ちたかったからです

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分なりの正解を見つけること

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

より多くの人と関わって、自分の意見を発信したり取り入れたりして、周りに影響を与えられるような人になりたいです。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史B PART1 】
わかりやすい板書と解説

【 スタンダード日本史B PART2 】


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