合格

ぞくぞく公開中!1549人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

愛知県立大学
外国語学部

no image

写真

永井里奈さん

東進衛星予備校豊橋岩田校

出身校: 豊橋東高等学校

東進入学時期: 高3・9月

所属クラブ: 吹奏楽部

引退時期: 高3・7月

この体験記の関連キーワード

合格に近づくカギは「効率」

 私は高校三年の九月、締切り間近に入学しました。当時、今から東進に通い始めるのは遅いのではと思っていたのですが、クラスメイトと話していた際に先日東進の体験入学に行ってきたという話を聞き、急いで連絡したことを覚えています。入学は遅かったですが、校舎が学校からも家からも近く、仲の良い友人もいたので、気負いせず毎日登校することができました。

入学当初は、英語と数学が特に苦手でした。しかし志望している学部は外国語学部だったので泣き言を言っているわけにもいかず、毎日高速マスター基礎力養成講座の英語に打ち込みました。自分自身飽き性なところがあるのですが、高速マスターはゲーム感覚でこなすことができ、またやればやるほど演習の点数も上がっていったので余計に楽しくなっていきました。英語は安河内先生の講座をとっていたのですが、日頃自分が無駄だと感じていたものが一切なかったので、ストレスなく集中して受けることができました。数学の講座は志田先生でしたが、初歩の初歩から理論的に説明してくれる授業は自分に合っていたと思います。共通テスト前ひたすらやっていた大問別演習では、担任の先生と相談してどの科目を何年分やるか細かく決めることで、少ない時間を無駄なく有効に使えました。

共通テスト本番では、「これだけやってきてできなかったらもうしょうがない」という気持ちだったので、特に緊張することもありませんでした。最初は一番苦手意識のあった英語が、本番では全教科の中で一番良い点数をとることができたので、とても嬉しかったです。全体の点数も初期の点数から200点ほど上がったので、その後の私大も最低限の受験で済みました。共通テストがとれたおかげで心に余裕も生まれ、そのまま二次試験の成功につながったのではないかと思います。

私は部活の引退時期も遅く、それもあって勉強に本腰を入れ始めるのも遅かったですが、短い時間でも効率よくやれば焦らなくても成功に近づくと思います。それまで部活ばっかりで受験のこととなると右も左もわからなかった私ですが、東進が私の意見を尊重しながらも導いてくれました。

とりあえず大学合格のことしか考えてなかったので先のことはまだこれからですが、受験期の努力を糧にして頑張っていきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

何やればいいかわからないときに助けてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

親しく話しかけてくれるので息抜きにもなった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

復習するときに授業があるので理解できずに終わることが少ない。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

立地が良かったから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

早起きをみんなで頑張ったこと。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
継続してやりやすい。

過去問演習講座
自分の苦手な科目を徹底してできる。

実力講師陣
面白くわかりやすい。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
問題傾向をしっかり対策することができる。

【 安河内哲也の有名大突破! 戦略英語解法 】


【 大学入学共通テスト対応 Listening&Reading対策 】
量をこなすことで慣れることができた。

愛知県立大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 3