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ぞくぞく公開中!1560人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京大学
理科一類

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鈴木晴斗くん

東進衛星予備校小田急相武台前校

出身校: 厚木高等学校

東進入学時期: 高1・12月

所属クラブ: 硬式野球部

引退時期: 高3・8月

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東進のシステムは、部活動との両立に適した画期的なもの

 僕は、硬式野球部で二年半部活動に取り組みながら、第一志望校に合格することができました。受験の話で部活動というと、一般的には勉強時間が少なくなるという点でネガティブな印象を持たれているように思われますが、僕は部活動に真剣に取り組むことで得られるものが必ずあると思っています。

僕の場合は、限られた勉強時間を有効に使おうと試行錯誤することで、集中力や時間を管理する能力が身についたり、スポーツで上達するための方法論を学び、それを勉強に応用することで自分なりの勉強法を確立できるようになったりしました。

東進のシステムは、部活動との両立に適した画期的なものだと思うので、高校生活を通してより多くのことを学べるように頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

休校期間中は、計画倒れを防ぐために担任助手の方に一週間の具体的な目標を宣言したことで確実に学習を進めることができました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

東大本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

志望者の中での自分の立ち位置と志望大学の出題傾向をかなり正確に知ることができるので、その後の学習方針を決める際に非常に役立ちました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

受講のスケジュールを自由に決められるので、部活動との両立が可能だと思ったから。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活動をしていて放課後の勉強時間が少なくなる分、学校の授業時間を最大限に活用して、定期テストなどにも対応できるようにしていました。また、部活動を通して限られた時間を有効に使う力と地道に努力し続ける力が身についたと思います。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

今勉強している事柄が社会でどのように利用されているのか、あるいは大学以降の勉強にどのようにつながっていくのかについて調べることです。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

日本で最も良い環境で学ぶことができると思ったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

期限があるなかで集中して勉強することで、勉強の仕方と面白さを学ぶことができるもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

エネルギー分野について深く学び、持続可能な社会の実現に貢献したいと考えています。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習
自分の都合に合わせてを受講を進められるので、休校期間中に余裕を作り、学校再開後の部活動にも心置きなく取り組むことができました。

高速マスター基礎力養成講座
過去問演習に初めて取り組んだ際にはスピード不足が深刻な課題だと感じましたが、その後高速マスター基礎力養成講座で知識のアウトプットを続けたことで、解答するスピードが飛躍的に向上しました。

実力講師陣
どの教科の先生方も、単なる知識の詰め込みではなく自分で考えることを重視した授業をしてくださるので、興味をもって勉強することができました。

Q
おすすめ講座
A.

【 入試英語@勝利のストラテジー 】
英語の長文問題を解く際に欠かせない、文章の要旨を素早く把握する力と一文を正確に分析する力がどちらも身につく構成になっていて、英語で安定して高得点をとれるようになりました。

【 過去問演習講座 東京大学(理科) 】
志望校に合格するために何をどの程度までやるべきなのかを知ることができ、さらにトップレベルの先生方の解説授業を受けることで効率よく実力を伸ばすことができました。

【 難関物理 PART1 】
この講座を受けたことで物理や数学に対する考え方が根本から変わり、応用問題にも自信をもって取り組むことができるようになりました。

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