合格

ぞくぞく公開中!1557人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

北海道大学
法学部

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羽仁高滉くん

東進ハイスクール大泉学園校

出身校: 東京学芸大学附属国際中等教育学校

東進入学時期: 高1・1月

所属クラブ: 野球部 キャプテン

引退時期: 高3・7月

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大切なのは自信を持つこと

 東進の最大の特徴は、学年や学校の進度に関わらず、自分のペースで学習を進めることができる点です。僕は入学するまでは一切勉強をしていなかったので、同じ大学を志望するライバルとの学習量に大きな隔たりがありました。しかし、自分で授業の頻度や勉強量をその週の予定に合わせて調節することを可能にする東進のシステムのおかげで、部活との両立を図りながらも学習を進めていくことができました。

大切なのは自信を持つことです。圧倒的な演習量を積むことで生まれる自信が僕を合格へと導いたと確信しています。一般的に受験は量よりも質が重要だと言われていますが、質はどうしても可視化しにくいものです。しかし、勉強量は受験生を裏切りません。形だけでも机に向かって問題と向き合うことで、その時間が血となり肉となり、やがては自信となって体を構築していきます。自信によって形作られた手先は、自然と解答欄を埋める手助けをします。自信に満ち溢れた心は、常に全力を出し切る精神力を養います。

共に受験勉強に勤しんだ仲間は、一生の財産です。受験は当然個人戦ですが、同じく個人戦に挑むライバルや友人と互いに高め合うことができるのもまた、受験の醍醐味です。自分自身だけでなく、同士の合格を心の底から喜ぶことができたのは、受験勉強の過程の中で仲間がいかに大切な存在であるかをはっきりと認識することができたからだと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分のお粗末な勉強法でも肯定して見守ってくださる点。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

細かなところまで指摘や助言をしてくださる点。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

北大本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

滅多にないライバルとの高レベルな直接対決を全力で楽しむ。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

学校から近いから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

勝手にグループのメンバーをライバル視して日常的に意識することで、模試の点数上昇へと繋げていく。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活は日々のストレスを発散するだけでなく、精神的修練の場にもなった。また試合では緊迫した状況下での咄嗟の判断力を養ってきたことで、いかなる問題と向き合っても動じない心を手に入れることができた。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

公開授業で志田先生の授業を直に経験し、信仰心を増長させた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

共通テスト前は、意味のない言葉をひたすら連呼することで1度人間をやめてみた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

3大欲求に忠実になった。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

暑さに滅法弱いから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

精神的かつ肉体的ストレス。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

貧困家庭の関わる民事訴訟を扱う弁護士になる。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
圧倒的演習量の源になる。

確認テスト
満点を取らないと不愉快に感じる。

担任指導
合格までの道のりを的確に示してくれる。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 北海道大学(全学部) 】
この講座を3周もすれば立派な北大生になれるから。

【 受験数学Ⅰ・A/Ⅱ・B(難関) 】
志田先生を教祖として仰ぐきっかけになるから。

【 今井宏のC組・英語基礎力完成教室 】
英文法の単純暗記を解消してくれるから。

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