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ぞくぞく公開中!1557人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

京都大学
工学部

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柳智浩くん

東進ハイスクール津田沼校

出身校: 東邦大学付属東邦高等学校

東進入学時期: 高2・8月

所属クラブ: 卓球

引退時期: 高2・5月

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東進のシステム活用で合格

 学校の友人の紹介により高校2年生の夏にはじめて東進のことを知りました。最初に受けたセンター試験本番レベル模試では数学がどちらも50点に満たずとても焦ったことを覚えています。東進に入ろうと思ったきっかけは映像による授業が自分に合ってると思ったからです。実際休校期間中にすべての受講を2周し、そこで学力を1番目に伸ばすことができました。一番初めの京大本番レベル模試でC判定だったのが自信につながりそこからの模試はすべてA判定を取ることができました。

それは特に理科に力を入れて勉強してきたおかげだと思います。現役生は理科が足を引っ張ることが多いので早めに仕上げておくのがいいと思います。また英語は単語、熟語、文法が重要だといわれますが、単語帳をやるのがめんどくさい…そんな時は高速マスター基礎力養成講座の出番です。スマホでいつでもできるので電車の待ち時間などにゲーム感覚ですることができます。長文読解も東進コンテンツに毎日長文を送ってくれるシステムがあるのでそれを活用すれば長文不足にも悩ませられません。過去問演習講座で自分の学力が2番目に伸びたと思います。過去問演習講座は自分が解いたものを採点してくれるだけではなく解説授業がついています。これは一般の過去問などではできないことで東進だけでできることです。また3回まで採点してくれるので同じ問題を何回も提出できます。

最後に、受験のおかげで自分で考え、実行する力が身についたと思います。これは受験勉強に役に立つだけでなく、将来の夢を叶えるのにも役に立つことです。将来、人を幸せにする仕事をしたいと思っています。受験期に学んだことが少しでもこのことに役立てばよいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

どの講座を取ろうか迷っているときに、1つ1つの講座の詳細を丁寧に説明してくれた。また会うたびに話しかけてくれて励ましてくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

毎週のグループ・ミーティングが息抜きとなり一週間のモチベーションを保てたこと。また定期的に今は何をやっているのか聞いてくれて、自分の中でも受験本番までの予定を計画的に立てられたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

採点が早いので結果が出てすぐに復習するようにしていた。特に暗記系の科目は、まちがえたところをノートに書きだして1週間後くらいに見直すようにしていた。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

東進に入ろうと思ったきっかけは映像による授業が自分に合ってると思ったからです。実際休校期間中にすべての受講を2周し、そこで学力を1番目に伸ばすことができました。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

単調な生活になりがちな受験期直前に友達と話すことで、新鮮な気持ちになり1週間頑張ろう、という気持ちになった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

最後まで諦めない気持ちがついた

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

推薦組が受かっていくときはとても辛かった。あと何か月後には自分も遊べるんだ!という気持ちで乗り越えることができた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

勉強をすることで自分が成長していくのが嬉しかったので、それが原動力になった。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

京都は学生が住みやすい街だと聞いていて、かつ一人暮らしがしたかったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分を成長させることができた

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

将来の夢は社員全員が自分の仕事に満足し幸せになる会社を作ること。世界のすべての人が自分の人生に満足できるような手助けをしたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
東進模試は他予備校の模試よりも圧倒的に結果が出るのが早いから。特に共通テスト模試は記述式がないため、採点の正確さ、早さの2拍子がそろっていてとてもよかった。また、採点が早いうえに東進生は全員に解説授業がついているのでとても復習がしやすかった。 

担任指導
特に精神面で辛かった時、受験を乗り越えてきた担任助手からの熱いメッセージで立ち直ることができたから。

高速マスター基礎力養成講座
また英語は単語、熟語、文法が重要だといわれますが、単語帳をやるのがめんどくさい、、そんな時は高速マスター基礎力養成講座の出番です。スマホでいつでもできるので電車の待ち時間などにゲーム感覚ですることができます。

Q
おすすめ講座
A.

【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
この授業は短期的に伸びを期待するものではなく、長期的に伸びが期待できる講座。名前の通り数学の真髄を学ぶことができる。公式がわからなければ自分で作ればよい、というように一つの問題に一つの解答をぶら下げるのではなく自分の頭で考える力を身に着けることができる。数学だけではなく人生において問題解決能力が養われる講座。

【 難関物理 PART1 】
この講座さえ受けて、理解していれば東大でも京大でも物理で8割は切らない。この講座の良さは何よりも講師の三宅唯先生が面白くて物理が好きでなくとも授業を受けるのが苦にならないこと。また受験問題でよくみられる 誘導付きの問題をテキストから一切なくし、問題を1から自分の頭で考えることができる。またそれによって自分が理解できてない部分を解明することができる。講座終了判定テストの問題のレベルも非常に高く、本当の意味で修判テストである。

【 ハイレベル化学 有機化学 】
その名の通り本当にハイレベル。教科書では扱っていないが、受験にはよく出る事項がほとんどすべて網羅されている。受験化学においてよく言われるのは問題数を積めばできるようになる、ということだがこのテキストは1講につき約6問あるので総問題数は360問もあり十分である。テキストが非常によくできていて受験期直前には知識のメンテナンスとしても役に立った。

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