合格

ぞくぞく公開中!1549人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

名古屋大学
工学部

no image

写真

太田和希くん

東進衛星予備校豊橋駅前校

出身校: 時習館高等学校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: SSH化学部、放送部

引退時期: 高3・6月

この体験記の関連キーワード

知識を溜め込むだけでなく、自分を見直し、新しい自分に変わっていくまでが学び

 僕は勉強というものが好きではなく、東進への来校が2週間途絶えたこともありました。ただ、東進のコンテンツで、最低限の勉強する習慣というものは維持できました。

受験へ意識が向いたのは3年の梅雨の時期でした。しかしそのときは志望校も漠然としており、とりあえず定期テストで追試を回避するために勉強していたという有様でした。

志望校が決まり、本格的に入試を意識したのは夏のことでした。そのときの模試では、マーク、記述ともに悲惨で、2年までの積み重ねが出来ていない、その結果を知ることとなりました。そこからのおよそ半年間で僕が心がけたのは実践とフィードバックです。

まずこれまでのテストや模試、演習その他諸々の結果から、自分に何が足りないのか、何が弱点なのかを探り、その周辺まで潰していくように復習しました。また、共通テストでも、個別試験でも、それ独自の傾向があり、その対策が鍵になっていると思います。

その点で言えば、自分の不足しているところを補い、試験への対策もできる東進の過去問演習講座はとても良いコンテンツだと思います。自分の学習方法はおそらく正しいものではないですが、少しでも参考になるところがあれば幸いです。

最後に、東進だけでなく、高校の授業や部活動でも、そこで得た学びというものは皆さんを形作る大切なものです。知識を溜め込むだけでなく、自分を見直し、新しい自分に変わっていくまでが学びというものだと僕は思います。ぜひ、高校での経験を大切にしてください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

名大本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

体験のときの授業が、興奮を覚えるほどに面白かったから。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関物理 PART1 】


【 難関化学PART1 】


名古屋大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 4