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ぞくぞく公開中!1549人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
商学部

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岩田珠緒さん

東進ハイスクール川越校

出身校: 川越女子高等学校

東進入学時期: 高1・7月

所属クラブ: 調理部

引退時期: 高2・3月

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毎日登校することで、放課後の勉強ルーティーンが身についた

 私は小さいときから早稲田大学に憧れを抱いていて、高校受験も早稲田大学への必須条件だと思って頑張りました。エンターテイメントやメディア関係に興味があったものの、将来就きたい明確な職業は決まっていなかったため、様々なことを幅広く学びたいと思い、第一志望校を決めました。

東進に入ったのは高1の夏で、そのころは高校の授業についていけず、定期テストの順位もほぼ底辺でした。勉強に対するモチベーションが完全に下がっていた私に、東進の担任助手の方々は「とりあえず毎日登校しよう!」と声をかけてくださりました。

とりあえず毎日登校することで、放課後の勉強ルーティーンが身につきました。1年生のうちに勉強の習慣がついていたことで、受験生になっても一日中勉強するのが苦しくなかったり、開館登校閉館下校が当たり前になっていたりしました。

また、1年生の3月までに高速マスター基礎力養成講座を上級英熟語まで完全習得したことは、受験生になってからの大きなアドバンテージになったと思います。

受験生になってから役に立った東進のシステムは過去問演習講座です。6月から8月にかけて、共通テストの過去問と予想問題をあわせて10年分終わらせたことで、模試の点数が合計で100点近く伸びました。

特に今年は共通テスト元年だったので、英語の予想問題がとても役に立ちました。私立大学対策では第一志望を10年×2周など、過去問をたくさんやったことで、「自分はこんなにやったんだから大丈夫」という安心感も得ることができました。

最後まで英語の苦手が克服できませんでしたが、決して諦めることなく勉強を続け、志望校合格を勝ち取ることができました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

合格設計図に沿って講座を決めてくれたため、今何をするべきかが分かった。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

「周りの誰から見ても受かるって思われるぐらい努力しないと受からない」と担任助手の方に言われたことでエンジンが入った。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

二ヶ月ごとにあるので毎回目標点を決めて、逆算して計画を立てる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

合格実績が良かったため。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

グループ・ミーティングのメンバーが頑張っていると負けていられないと思い、自分も頑張ることができた。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活が週一しかなかったため、それ以外の日を全部勉強に充てることができた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

2年生全体で意識が緩んでしまった。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

自分の人生がかかっている、と自分を駆り立てた。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分を高めることが楽しかった。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

グローバル社会でも活躍する人間になり、世界中に通用するエンターテイメントを届けたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
受験に必要な基礎を高速で効率よく学ぶことができるため、スキマ時間を有効活用することができました。

過去問演習講座
共通テストの予想問題が役に立ちました。

担任指導
常にモチベーションを高めてくれました。

Q
おすすめ講座
A.

【 入試英語@勝利のストラテジー 】
長文読解に必要な読み方やコツをとても分かりやすく学ぶことができたため。

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