合格

ぞくぞく公開中!1550人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
政治経済学部

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根元紀理子さん

東進ハイスクール津田沼校

出身校: 渋谷教育学園幕張高等学校

東進入学時期: 高3・4月

所属クラブ: テニス部

引退時期: 高3・4月

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模試の度に丁寧な分析を行うことが重要

 「1点1点をもぎとる」ことの大切さについて、少しでも後輩の皆さんに伝えられたらと思います。私が進学することとなったのは、早稲田大学政治経済学部経済学科!私はこの学部に合格しました。

まずは、高3の春に東進に入学して以降の勉強の進め方を紹介します。4~6月は、とにかくインプット。コロナ休校中にひたすら受講を進め、それと並行して教科書の読み込みや、数学の網羅系の参考書などを勉強しました。7月からは、共通テスト対策と二次の過去問の演習、と同時にインプットの復習。夏休みはゆっくりと各教科のおさらいができる最後のタイミングなのでほんとに大事です!(今となってはこの時に数学を重点的に見直すべきだったと少し後悔しています。)9月から12月にかけては、志望校別単元ジャンル演習講座などを使って本格的な二次対策、12月中旬から共通テスト本番までは共通テスト対策に専念しました。

共通テスト対策はとにかく量です。過去問や単元ジャンル演習でいろんな問題に触れて、できないところをひたすら潰す修行みたいな、ゲームみたいな感覚だったので案外楽しかったです。その結果、12月の模試では750点ほどでしたが、本番は831点を取ることができました。受験をして思うのは、自分を知ることが大事だということです。模試の度に丁寧な分析を行うことが本当に重要です。たとえ良い点が取れていても、本当にその教科、単元に不安がないのか、よく自分に問いただしてみてください。その自己分析の質次第で、成績の伸びが大きく左右されると思います。

最後に、東進の担任助手の方々には、あらゆる場面で沢山お世話になりました。感謝してもしきれません。後輩の皆さんも東進で楽しく勉強して、第一志望校合格に向けて頑張ってください!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いつも優しく声をかけてくださり、リラックスができた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いつもアドバイスを下さり、安心して勉強が進められた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

モチベーションを保つのによかった。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

コロナ休校中に映像による授業で学習を進めたかったから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

友達と担任助手の方との談笑が楽しかった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

あきらめない心が身についた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

模試

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

楽しそうだったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

修行!!!

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

具体的な夢は決まっていないが、自分で考え、自分で行動できる大人になりたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
復習しがいがあった。

過去問演習講座
解説授業がよかった。

実力講師陣
どの授業も面白かった。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード世界史Ⅰ~Ⅳ(諸地域世界の形成) 】
荒巻先生のおかげで世界史が好きになれた。

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