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ぞくぞく公開中!1550人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

芝浦工業大学
デザイン工学部

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大元昌汰くん

東進ハイスクール武蔵小金井校

出身校: 調布北高等学校

東進入学時期: 高2・9月

所属クラブ: バドミントン部

引退時期: 高2・3月

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繰り返し演習してたくさんの問題に触れられた

 東進ハイスクールは自分から大学受験に挑む意思がとても大切だと思いました。他の予備校と違って決まった日時に受講しなければならないということがないため、自分で計画し実行する力がとても必要だと思いました。もちろんスタッフの方々も気にかけてくださりますが、やはりやるのは自分なので本気で受験に向かわねばいけませんでした。

やる気が出ない時一番意識したことは、「東進に通うために両親がお金を払ってくれている」ということです。サボればお金を捨てるのと同じことです。面談などで両親がいくら払うのかを自分で把握できていたため、それが良いプレッシャーになりました。

志望校別単元ジャンル演習講座は問題集を買わずとも沢山の問題に触れることができるため、行き詰まった時には得意なモノを解き、苦手な範囲の問題を繰り返し演習することができました。今後は大学で自分のやりたいことができるように、受験を乗り越えたことに自信を持って頑張りたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

主に受験校の決定の面談をし、大学受験の難しさがわからない自分にどこまでの抑え校が必要なのかなど、三者面談を通して説明してくださいました。そのため自分の中で共通テストの結果によってどこの大学を受験するかを決められました。また、志望校別単元ジャンル演習講座の進捗度合いなどにも気にかけてくださりました。初めて話した時に芝浦工大の知り合いの話を僕に教えてくださったのもとても参考になりました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

センター試験当日の話を聞いたおかげで、本番のイメージが出来た状態で試験に臨むことができました。共通テストが大学受験の一発目なのでどんな空気感か全くわからず不安でしたが、本番はあまり緊張もせず自分の実力をしっかり出すことができたのでよかったです。また、面談などで最悪の場合を想定して受験校の決定を行えたことも良かったです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

高2の夏以前まで通っていた塾の先生から本格的に受験勉強を始めた方がいいと言われ、塾を探し始めた。武蔵小金井の予備校で看板を見て前から気になっていたので体験を受けに行った。また、同じ高校の知り合いも通っていることが判明したため。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

モノを作る仕事がしたいと思い工学を決め、中学校の頃から美術が得意だったのでデッサンなどの授業なども取り入れている芝浦工大のデザイン工を志望しました。また、就職に強いと評判だったのも理由の一つです。家から距離は少し遠いと感じますが、それを加味しても進学したいと思える大学でした。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

ものづくりをどうして様々な人が快適に暮らせるような環境を作りたいと思います。そのために自分で選んだ大学でしっかり学んでいきたいと思います。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習
部活にも入っていたので自分のできるペースで計画を立てて実行することができるから。

志望校対策特別講座
時期によって様々なコンテンツが利用できるため、今なにをすれば良いのかなど迷走することがあまりなく受験勉強に取り組むことができた。

担任指導
自分が決めた計画をしっかりこなせているかどうか毎日チェックされるため、ダレることなく大体は計画をどおりに進められた。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
理解するととてもわかりやすく、面白い先生なので飽きずに最後まで楽しんで受講できた。物理が好きになった。

【 受験数学特別講義-数列編- 】
9月頃まで全然わからなかった数列が10講でしっかりと理解することができ、共通テストでは数列で満点とることができたため。

【 入試直前まとめ講座 数学Ⅲのまとめ 】
今までやってきた数3を少ない講数でしっかり復習することができたから。

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