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ぞくぞく公開中!1550人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

岡山大学
農学部

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寺井美羽さん

東進衛星予備校津山山北校

出身校: 津山高等学校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: ハンドボール部 マネージャー

引退時期: 高3・7月

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模試までに毎日何をしたらよいのか計画を立て、その模試に向けて勉強するよう心がけていた

 私は3月の初めごろから本格的に受験勉強を始めました。最初のうちは受験勉強といっても何をしてよいのかわからず、時間を無駄に使ってしまったなと思う日も多くありました。そんな時に東進の講座がとても役に立ったと思います。私は3月と4月の間は1日1個、多い日は1日2個のペースで東進の講座を受講するようにしていました。そこで自分が取っていた講座をほぼすべて終わらせていたことで、その後の受験勉強をスムーズに進めることができたと思うし、毎日決まった時間に勉強をするという習慣を身に着けることができたと思います。

自粛期間が明け、学校が始まってからは学校の授業の予習・復習と学校で購入した教材をやりながら、東進ではセンター試験の過去問や共通テストの予想問題をしていました。その頃から、学校や東進である次の模試までに毎日何をしたらよいのか計画を立て、その模試に向けて勉強するよう心がけていました。私は毎日やることの予定を立てておき、毎日だいたい同じ時間に同じ勉強をするようにしていたので、何をしようか迷うことなく勉強することができました。

また、東進の自習室を活用したことも、とてもよかったと思います。私はあまり同じ場所で長時間勉強するのが得意ではなかったので、放課後は学校の自習室で勉強をし、下校時刻になったら東進に移動して、自習室で勉強したり解説授業を見たりしていました。東進を活用して環境を変えながら勉強できたことは私にとってはすごくよかったです。

夏休みが終わった頃からは二次試験の過去問を解き始めました。その頃は過去問を解いて難しいなと思うことも多くありましたが、自分の弱点を見つけることができたし、二次試験の過去問を共通テスト前に5年分ほど解いて傾向をつかんでおいたことで、共通テストが終わってから二次試験までの勉強がとてもやりやすかったです。

10月頃からは志望校別単元ジャンル演習講座を使って東進でたくさんの問題演習をしました。私は成績がなかなか上がらず悩むことも多くありましたが、演習をたくさん行ったことで最後のほうは模試でも点数を上げることができたと思うのでよかったです。

受験にむけて毎日勉強をしなければいけないのはすごく大変だったけど、東進に来て晩御飯を食べながら友達と話したりできたことがとても良い息抜きになり、最後までがんばることができました。また、受験が近づくにつれて不安に思うことも多くなっていきましたが、そういう時に東進で一緒に頑張っている友達と励ましあえたことはすごく心の支えになりました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

試験に慣れることができた。解説授業があり、復習しやすかった。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業が自分に合っていると思ったから。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

友達や先生に話をきいてもらう。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

大学のことを調べる。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
はやいうちから試験に慣れることができた。

高速学習


東進模試
解説授業が見れた。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
時間配分などのコツをつかむことができた。

【 過去問演習講座 岡山大学(全学部) 】
解説授業があったので、わからなかった問題も理解することができた。

【 スタンダード化学 PART1 】


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