合格

ぞくぞく公開中!1564人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京大学
理科一類

no image

写真

近藤空くん

東進衛星予備校東岡崎駅南口校

出身校: 岡崎高等学校

東進入学時期: 高3・7月

所属クラブ: サッカー 副キャプテン

引退時期: 高2・3月

この体験記の関連キーワード

受験は団体戦

 僕は東進に入学する時期が遅かったため、授業より過去問演習に力を入れました。共通テスト前に10年分を回答、見直し、解きなおしまで徹底的にこなしました。共通テスト後と二次試験の一か月の間に二周目をやりました。同じ問題を繰り返すことに対して否定的な人がいますが、自分は2周目をやることより良い勉強法はないと感じました。

自分は共通テストが苦手(本番もかなり低かった)だったため、二次試験で挽回するしかありませんでした。特に東京大学を志望する人は共通テストを気にしすぎないほうが良いと思います。

また、メンタルがやられないよう気軽に話せる友達がいると本当に支えになります。受験は団体戦です。今後については、受験勉強をしているうちに興味を持った化学に関することを学びたいと考えていますが、大学での勉強のなかで変わるかもしれません。多くの人々の日々の生活が豊かになるよう尽力していきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

本番に取るべき得点を具体的な数字に出していただいたことで、目指すべき目標が分かった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

東大本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

冠模試と同じように扱える。見直しを徹底するべき。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

もともと自分は自宅学習を中心とした生活だったため、東進の映像による授業なら家でも受けられると考えて東進に通うことに決めた。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

学校行事に関しては申し訳ないが与えられた仕事をこなすだけだった。部活に関しては、ほぼ毎日あったが一日約4時間は勉強するようにしていた。部活動の友達が一番気軽に話すことができた。友人の大切さを感じた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

共通テストの得点が悪かったため、共通テスト後の一週間は勉強がままならなかった。友達と話すことで切り替えることができた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

自分は高校一年のはじめのテストで260位くらいだった。そこで勉強しないといけないと思い一日約4時間勉強をはじめた。やっていくうちにだんだんと「机にむかわなきゃ!!」と思うように洗脳されていった。それが三年の終わりまで解けることがなかったのだと思う。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

高校二年のころの担任の先生に東京大学を進められ、そこで第一志望を東京大学理科一類に決めた。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

団体戦

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

世界中のあらゆる人と交流し、自らの考えを豊かにして、それを今なお苦しんでいる人々の助けとなるように利用していきたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
是非とも有効利用するべき。

担任指導
困ったときに明確な助言をいただける。

志望校対策特別講座
是非とも有効利用するべき。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 東京大学(理科) 】
市販の過去問を買わずとも過去問演習ができる。解答用紙があることが助かる。

東京大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 8