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ぞくぞく公開中!1554人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

大阪大学
文学部

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鈴木万優さん

東進ハイスクール五反田校

出身校: 普連土学園高等学校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: 吹奏楽部 部長

引退時期: 高2・10月

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積み重ねと取捨選択の力

 私が東進に入ったのは高校1年の3月です。吹奏楽部で部長をやっていて、部活の活動が毎日あったので、部活との両立と学校と家からの通いやすさを重視して東進に入学しました。東進では日々の積み重ねと自分を信じることの大切さを学びました。

まず、積み重ねについては、私は元来怠け者で、一つのことを長い間集中することができませんでした。東進に入った当初は数学が苦手でしたが、共通テストでは必要な教科なので、ある程度数学ができなくてはいけなかった状況で、授業を受けても数学計算演習をたくさんこなしても成績は伸びず悩んでいました。それでも諦めずに数学の演習を細々と続けました。その結果、共通テスト直前に数学に力を入れるようになってから時間がない中でも、コツコツ数学を勉強してきたそれまでの積み重ねのおかげで短い期間で数学が伸びたと思います。この経験から手応えがなくても続けることで結果はついてくると学びました。

次に、自分を信じることですが、東進で勉強時間を多く確保することで自信がつきました。私は東進に従順な生徒ではありませんでしたが、東進の提供する勉強システムで必要だと納得のできる制度は積極的に取り入れました。高3になる前までは英単語や古文単語をしっかり固めること、知識をいつでも使えるようにすることを大切に勉強に取り組み、高3になってからは志望校別単元ジャンル演習講座で多すぎるくらい演習の量を確保できていました。模試の結果や周りとの差で落ち込むこともありましたが、勉強してきたという自負があったので、試験で楽しんで受けることができ、奇跡的に合格でした。東進生の皆さんは、提供されるものを自分でどのくらい必要か判断して活用し、第一志望合格を掴み取ってください。応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

阪大本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の立ち位置を知ることができる

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

学校と家から通いやすかったから

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

自分が裏方として働く力

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

高3の12月から1月 とにかく勉強することで自信をつけた

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

適度に休む

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

甲子園に近いから

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

辛かった

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

輝く人をサポートしたい

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 大学入学共通テスト対策 】
演習の試行回数を多くできた

【 論述日本史演習 】
日本史の論述の仕方の基礎を学べた

【 過去問演習講座 大阪大学(全学部) 】
演習をたくさんできた

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